■VOL.6 膣の中を愛撫しつくす!100体位の奥戯 配信版 体位のアダムテクニック編 a10089


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■VOL.6 膣の中を愛撫しつくす!100体位の奥戯 配信版
体位のアダムテクニック編 目次

前編(62分)
1. 女性器の構造
2. 膣とペニスの関係
3. 体位のバリエーション
4. 体位とアダムタッチ
5. 体位のルービックキューブ



後編(65分)
1. 前戯編
2. 交接編



まずは、女性器の構造を知ろう!
交接は、女性器にただ挿入すればいいというものではありません。
個人差のある女性器の構造を知ることで、相手の女性を快感に導く方法がわかります。

なぜ体位に変化をつけることが大切なのか、まず知識として理解できます。
膣とペニスの関係が、快感に変化をつける!
快感はスキンの摩擦だけではありません。
実は女性は、膣への圧迫と振動によって快感を得ています。

膣壁の様々な場所を亀頭で圧迫しバイブレーションをかけていくことにより、
女性に多面的で深い快感を与えることができます。
まずは基本の6体位とマスターしよう!
一般に、体位は4つの基本形がよく知られています。
正常位、騎乗位、後背位、座位です。

スローセックスではそれらに加えて、「上体立位」と「側位」を加え、基本6体位としています。

その6つの基本形からさまざまなバリエーションが生み出されるのです。
スローセックスの基本体位「上体立位」とは
多くの日本人男性にとって、最も基本となるスタンダードな体位は「正常位」かもしれません。

しかし、スローセックスでは「対面上体立位」を基本体位として位置づけています。
その理由の一つは、交接部分で「気の交流」が図れるからです。。

セックスの本質は、「お互いの性エネルギーの交流」なのです。
性エネルギーが交流すればするほど、こころから満たされるような快感と喜びがもたらされるのです。

また、上体立位はゆったりと交接をスタートさせるのに最適なので、早漏予防になります。
女性の脚の位置や開き方をバリエーション豊かに変えることで、女性の羞恥心や興奮を刺激し、
セックスを大いに盛り上げることができます。
体位とアダムタッチ
交接の最中に空いている手でアダムタッチを施すと、
女性は交接部分の快感だけでなく複雑な快感を得ることができます。
激しいピストンだけだと単調になりがちな交接に、手や口の愛撫で変化をつけるのです。

たとえば、対面上体立位では、両足の甲やすね、両腿へのアダムタッチを左右の手で行ったり、
右手は足、左手は乳首など左右で違う愛撫をすることもできます。

また、座位では性エネルギーの源である仙骨への愛撫を、
騎乗位では胸や脇腹へのアダ タッチを行うことで更に快感が増幅します。