★大倭姫との対話2/2
日付: 2026年11月02日
昨日に引き続き、
大倭姫との対話を
お届けします。
それでは、
昨日の続きをご覧ください。
☆☆
アダム:これから私は男神として
この日本の地から本来の真理と
陰陽和合の尊さを解いて
多くの方々の目覚めを
もたらしていきたいと
思っております。
そうですね。
とても喜ばしいことです。
この日の元の国。
この地球の中で
一番の目覚めの
拠り所となるでしょう。
まずはこの国から
始まります。
それ故
この日の元の国の神々
その神々が今
その人々の目覚めを
導き
気づき
手を取り合って
共鳴していくでしょう。
アダム:ということは
これからも多く人々が
私の元に集い
私を通して目覚めて
いくということでしょうか。
その通りです。
この神々たち。
あなたと出会うことを
待ち望んでいる神々。
他にもたくさんおります。
アダム:その神々というのは
高次の神ではなく
人間ということですか。
地上にいる神。
その神々があなたの
導き手となり
我々と我々の元に
導いてくれるでしょう。
その時その時の導きを
己を信じて進んでください。
その時が来れば
導きはわかるでしょう。
今共にいる者たちと
肉体をもっている生命として
この世を楽しんでください。
アダム:やはり肉体が
あるということで
これからも私は学びを成していく
ということなのでしょうか。
あなたがやっている
この美しく
そして清らかに
そして偉大なる源の力
これがまぐ愛でしょうね。
どうか誇りをもってください。
アダム:この間地球の意識体、
ガイアが来られました。
少しお話させていただきました。
この日本の地には
宇宙と交信するヴォルテックスが
多々あるということです。
それが今は封印されている
ということです。
光の穴のことでしょうか。
それでしたら
たくさんございますね。
アダム:穴がたくさんあるのですね。
穴というより塞がれた
筒のようなものです。
それはこの地球
この惑星
そして根源なる大いなる光
あなた方が天と呼ぶもの
そしてあなたがた人
生命体
それらを全てつなぐ
筒のようなものです。
それが今閉ざされているのです。
それらのことでしたら
この日の元の国には
たくさんございます。
アダム:どうして
塞がれているのでしょうか。
そうしておかないと
この今の地球という惑星の
三次元的繁栄が
できなくなったからでしょう。
それも必要でした。
けれどももう今は
その時代を超え
宇宙的にも新たな
時代となりました。
封印されたものが
解かれる時代となったのでしょう。
アダム:それがまぐ愛によって
解かれるということでしょうか。
まぐ愛によってもそうですし
祈ることで光の柱が
通ることもございます。
そのやり方は様々。
多岐にございます。
ただあり方といたしましては
陰陽和合
分離していた
乖離していたものが和合する。
統合というかもしれません。
そうしたあり方のもとで
元あるものがもとに戻る。
思い出す。
帰っていく。
そうしたことの相称が
まぐ愛というものでしょう。
そうした意味であなたがたが
まぐ愛や光を
光の柱を立てるという祈りも
共に行われていくということは
大変喜ばしいことです。
様々な神々があなた方を
お待ちしております。
どうか意図した神々が
いらっしゃれば
その神々の元へ
出向いてください。
あなたをお待ちしております。
それではそろそろ
失礼させていただきます。
アダム:このようにして
お出まし頂きましたこと
こころよりお礼申しあげます。
こちらこそありがとうございました。
☆☆
以上、大倭姫との対話、
全2回にわたりお届けしました。
今回の対話を通して、
皆さまにも何か一つ、
心に響くものがあれば幸いです。
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
アダム徳永