★日本武尊との対話1/2
日付: 2026年10月18日
令和8年某月某日
男塾によるグループ講習が、
日本橋の地にて執り行われました。
この日はスローセックスの
実技講習でありました。
講習の最中に
巫女体質の
モデルさんの横に
日本武尊の御霊が
降り立たれたとのことでした。
そのとき場の空気は静まり
目には見えぬ気配が
そこに満ちていきました。
講習が終わったのち
場をあらためて清め整え
日本武尊の御霊に問いかけるべく
静かにチャネリングを行いました。
以下はそのときの
御霊との対話の記録です。
本日より2回に分けて
お届けします。
☆☆
アダム:初めまして。
光の存在
其方(そなた)であったか。
まずは礼を言う。
アダム:ありがとうございます。
こちらこそ
こちらこそ
ありがとうございます。
アダム:男神の方と
伺いましたけれども
恐れ入りますけが
お名前を伺っても
よろしいでしょうか。
男神などと
一度たりとも
思ったことはないが
人は我を
日本武尊
(ヤマトタケルノミコト)と申す。
そう呼ばれている。
先ほどから
この者を通して
其方たちの姿を
見つめさせてもらった。
アダム:ありがとうございます。
こちらこそ。
こちらこそ。
何と有難いことか。
光の存在。
そなたの名は何だ。
アダム:アダム徳永と言います。
光の存在。
何と眩しい。
何と輝いておる。
アダム:そうなんですね。
我らがいたとき
遥(はる)か昔とされるとき
まだまだ人と神が共に
居たと言われているとき
穏やかではあったが・・・。
このようなまぐ愛
神聖なる性というものが
今全くこの世にないものを
憂いていたところ
なんという光。
なんという輝き。
其方がいるから
其方の存在が
今この世の宇宙の
灯火の一つとなって
いるのだの~。
ありがたや。
ありがたや。
ありがとう。
其方のしていること。
ただの
ただの
世の貢献ではない。
この地球という星、惑星、
宇宙という核において
それぐらいの大きさの規模で
其方のしていることは
灯火であり
根源の光そのものである。
それをどうか忘れずに
これからも昇進していってほしい。
アダム:ありがとうございます。
何という
何という尊い学びを
しているのか
素晴らしきことよ。
これが
この有様が
世代を越え
永続的にこの星々の
喜びと輝きとなること
其方たちの姿を見て
私は確信している。
どうかどうか
そのまま続けていっておくれ。
アダム:ありがとうございます。
アダム:この場に学び集った
6 名の男神たちにも
何か一つメッセージを
頂けないでしょうか。
先ほどこの者を通して伝えたこと。
それは私の中の意図でもある。
どうかこの者から
伝えられた言葉
一人一人が宝として
その心
その魂も刻んでほしい。
そしてあえて言うならば
其方たちは先駆けであり
誰しもやっていたことのないこと
それを成し遂げる
器であるということ。
今はまだ拙(つたな)いと
思えることでも
それはまだまだ時間が
必要なだけである。
どうか己の存在。
さらにさらに誇り高く
気高く生きてほしい。
そしてどうかこの光の存在
アダムという存在を
其方たちの邁進することで
守ってほしい。
どうかアダムをお守りください。
アダム:ありがとうございます。
☆☆
明日につづく・・・
アダム徳永