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★天之御中主神との対話3/5

日付: 2026年10月01日

昨日からの続きです。

☆☆

均衡を取り戻していって
欲しいのだ。

其方は王であったな。 

アダム:アルクツゥルスでですか。

王である。

アダム:これは初めて聞きました。

おっそうか。

アダム:アトランティスで王だと
伺っていました。

アトランティスもだ。

アルクツゥルスでも王だった。

アトランティスでも王だった。

今必要としているのは
アルクツゥルスの話だから。

アダム:サナトクマラ様は
アルクツゥルスを代表して
地球に来ておられます。

その方と私とはどのような縁が
あるのでしょうか。

いわば王族というものじゃないか。

地球上でわかりやすい言葉で
言っておるのじゃぞ。

この地球上でわかりやすくいえば
王族同士であったということだな。

協力関係で。

アダム:アルクツゥルスでも
王だったということは
それだけの能力を
私は持っていた
ということなんですね。

でなければこの身技は
できないであろう。

アダム:それほどの身技なんですね。

何をそんな謙遜をしておる。

アダム:謙遜ではなくて
誰でもできるものだと
思っているものですから。

そうか、そうか、そうか。

できる者はそう思う者である。

でも、できないのだ。

できない。

できぬ。

アダム:イエス様もアルクツゥルスと
伺っておりまするけれども
どうなのでしょうか。

何度も生まれ変わるから。

宇宙でも。

アルクツゥルスでも何度も何度も
生まれ変わりをしておるから
そんな一回というわけではないのだ。

何度も何度も何度も。

だから王のときもあれば
また宇宙防衛で回るときもあるし
何回も転生してるときがあるから
王は何人もいるだろう。

アダム:イエス様もそういう転生を。

王というのとはまたちょっと
違うんだがなぁ。

役割だから。

王が一番偉いというよりかは
役割として王があると。

治める役割の人がいる。

守る人がいる。

戦うというか
危機管理室のような感じもおるし
色々な役割の中の王である。

アダム:イエス様もアルクツゥルスから
地球をサポートするために来られた。

もちろん、もちろん、そうである。

アダム:私もイエス様と
同士だったわけですね。

うん!

そういうことである。

この時代
この国
そしてこの性
そしてこの人生
すべてを選んでここに来ておる。

地球に歪み(ひずみ)が
出ているのは事実なのだ。

そこをわかっていて
置いておくのはいかぬのだ。

まぐ愛を捧げることは
必要かもしれん。

アダム:私たちのまぐ愛は
測りがたいパワーとエネルギーを
放つということなんですね。

何度も笑わせないでくれ。

なぜだ、なぜだ。

こんなに光を放っておるのに。

自信がないとは
どういうことであるか。

アダム:その自覚が
ないものですから。

当然のことと考えておるのか。

アダム:光を放っているということに
自覚がありません。

神々から常々言われていますが
なかなか・・・

じゃあ天之御中主から其方に・・・
どうか光輝いていることを
信じて頂きたい。

もう二度と疑う必要は
ないのである。

其方の光。

アダム:私は地球において
特別な存在ということなのですか。

そういうことである。

アダム:今地球が歪んでいる
ということですが
どうしたらいいでしょう。

ここまで来ないと生み出せない。

新しい世にならない。

ということもあるのだ。

やっぱり極まって
反対に爆発するエネルギーをもって
そのエネルギーを使って
新しい地球に変わるという
その爆発力も必要である。

だから、嬉しい、楽しいでは
新しい世にはならない。

アダム:ということは
今までのこの状況は
必然であったということですか。

あぁ。

一か八かの賭けでもあるのだ。

歪みを取らずに
このまま地球が
破滅のようにいくのか。

そのパワーを変えて
新しい世を変える
パワーに変えるのか。

一か八かのということだ。

この宇宙でも賭けである。

アダム:そうなんですね。

そうである。

アダム:そんなに凄いことなんですね。

そういう劇的な大変な時期に
来ているということですか。

それを選んで来ておるのだろう。

其方がしなければいけないことが
あるのだから。

その使命を持って
自分が選んできているのだ。

アダム:それで私はアルクツゥルスから
来たということなんですね。

そうである。

まぁ地球でも
何度も転生しておるだろう。

だけどもやはり
新しい世に変えるには
この日本を中心として
変えていく必要がある。

アダム:その核となるのが
性ということでしょうか。

そうである。

アダム:私もそれを理解し
世に広めようと努めています。

天之御中主神様から見て
どうでしょうか。

大変、結構である。

アダム:なかなか進まない
ジレンマを感じていますが。

それは致し方がない。

広めようとする志は
とてもとても素晴らしく
尊いことである。

それと同時に地球の
歪みを変えていくという
技術というか
テクノロジーでもあるのだ。

だから広めるために
神が降ろした
というわけではないのだ。

地球の歪みを取っていく。

そのためのまぐ愛でもあるのだ。

そのために開発したのかもしれん。

その役割があるということだ。

民みんなに広げていくという
そのためのスローセックス。

そして地球の歪みを
取るためのスローセックス。

愛する人と愛を
確かめて合うスローセックス。

これもまた何通りにも
意味があるだろう。

一つではないだろう。

それが凄いことであろう。

どんな手立てとしても
通用する。

それがスローセックスであろう。

☆☆

つづく

アダム徳永

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