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★もう少しで私から挿入しちゃうところだった /塾生からの報告

日付: 2026年05月06日

私が心血を注いで男性を指導している
スローセックスの学校「男塾」。

その生徒から
嬉しいレポートが届きました。

☆☆

男塾生のパーカー(仮名)です。

3月下旬に銀座で開催された
男塾主催のイベントでは、大変お世話になりました。

その際、お会いした女性
ことりさんと、後日、
偶然再会する機会があり、
流れの中でセッションをさせて
いただくことになりました。

「スローセックスを体験してみたい」
というお気持ちに、
自分なりに真摯に向き合ったつもりです。

その後、ご本人から
感想をいただきましたので、
共有させていただきます。

■ことりさんからいただいた感想

『今まで比較するものがなかった。
だから、「何だか不満もあるし、
なんか違うとモヤモヤするけど、
まぁこんなものかー」と思ってた。
でも今日で
「コレコレ!これこそ求めていたsex!
sexの正解がわかった!」と思った。』

『人生初で、
「痛っ」という瞬間が一度もなかった!』

『最初から最後まで、全部やさしい!』

『クンニされているとき、
「ええっ!?今どうやってるのー!?
どうしてこんなに気持ちいいのー!?」ってなってた笑』

『指がキレイ、指がやさしい、指がやわらかい』

『もう少しで私から挿入しちゃうところだった。
たくさん気持ちよくしてもらって、
ギリギリを触られて、
「もうムリーーー!挿れてーーー!」
ってなっていた。こんなの初めて』

『挿入中に、クリトリスにそっと
手を添えてもらえたのが一番の感動!!
今までの男性は、クリを激しく触ってきて、
それで冷めていた。
今日、クリトリスに手をそえてもらえて
「そうそう、コレコレ!」と思えた』

『sex後に振り返るっていいね。
いいところ、直してほしいところを
お互いに言うって大事だなぁ』

この感想をいただいて、
とても嬉しく感じました。

同時に、
アダム先生から教わったスローセックスは、
単なる技術ではなく、
女性を幸せにするための“表現”
そのものだということを
改めて実感しました。

本当にありがとうございます。

今後ともよろしくご指導をお願いします。

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