★妻も愛人もお金目当てでした。/男塾生の報告
日付: 2026年01月02日
男塾の門を叩く男性で
会社の経営者や、
大病院のお医者様など
地位もお金もある方は
少なくありません。
そして皆さん、
決まってこう言います。
「愛だけは、
お金じゃ買えないんです」と。
☆☆
松本千臣さん(仮名・63歳・東京)
アダム先生、お久しぶりです。
2年前、私は男塾で学びました。
そして今、派手さはありませんが、
心から安らげる女性と、
愛のある生活を送っています。
あのとき、アダム先生と出会い、
男塾で学んでいなければ、
今の自分は間違いなくありません。
仕事では、
それなりに成功してきました。
結果を出すこと、
数字を上げること、
主導権を握ること。
それが当たり前の世界で
生きてきました。
その延長で、
女性の前でも、私は常に
「評価される側」「勝つ側」
であろうとしていました。
セックスも同じです。
成果、主導、ゴール重視。
相手を導き、結果を出す。
けれど、どこか
女性の反応が薄いことに、
内心、違和感はありました。
ずっと見て見ぬふりをしていましたが、
男塾に入って、
それが根本的に間違っていた
ことに気づかされました。
男の価値は、
抱けたかどうか、
イカせたかどうか、
そんなことではない。
女性を心から尊重できたか。
愛おしい存在として向き合えたか。
大切に触れ、
喜びを与えることができたか。
それこそが、
男としての本当の価値なのだ
と知りました。
振り返れば、
妻も、愛人も、
私に近づいてきた理由は、
お金だったのだと思います。
そして、
十分に手にした途端、
離れていった。
そのことを、
長い間、恨んでいました。
しかし、そうさせたのは、
他でもない自分自身だったのです。
セックスの技術も、
確かに大いに役に立ちました。
それ以前に私がしていた行為は、
セックスと呼べるものでは
ありませんでした。
今思えば、
女性の体を借りた
マスターベーションだった。
その事実に、深く反省しました。
けれど、男塾で得た最大の学びは、
技術以上に、アダム先生の
生き方、考え方でした。
それが私にとって、
今後の人生を生きるうえで、
何より価値のある指針になっています。
アダム先生、
愛し愛される人生を
ありがとうございます。
☆☆
私が指導する男塾は
ただテクニックを学ぶ場ではありません。
たとえオンラインでも
私のエネルギーと触れることで
DNAに眠っている
男性性が開かれるのです。
ぜひ性のマスターである私の
指導を受けてみてください。