★美術の先生が見つけた最高の芸術品 /男塾生の報告
日付: 2026年01月01日
藤田昭斉さん(仮名・72歳・大阪府)
私は高校で
美術を教えていました。
定年まで勤め上げ、5年前に、
長年連れ添った妻を亡くしました。
それからというもの、
心にぽっかりと穴が空いたような
感覚の中で生きてきました。
もう女性と
触れ合うことはないだろう。
そう思っていましたし、
それでいいとも思っていました。
けれど、時たま襲ってくる
孤独感だけは、
消えてくれませんでした。
あるとき目にした、
アダム先生の
「老いは、性の終わりではありません」
という言葉に、
なぜか強く心を打たれました。
この年齢で、性を学ぶなど
おかしな話かもしれない。
そう思いながらも、
「もう一度、異性と
触れ合う感覚を思い出したい」
その気持ちに背中を押され、
入塾を決めました。
授業についていけるだろうか、
若い人ばかりだったら
気後れしないだろうか、
そんな不安もありました。
ところが、いざ始まってみると、
この年齢でも、授業が
本当に楽しかったのです。
同年代の受講生もいて、
「自分だけではない」と
思えたことが、
何より心強く感じられました。
教材にも驚きました。
女性器の模型やシリコンバストには
それだけでドキドキ、
ワクワクしている自分がいました。
何より嬉しかったのは、
アダム先生との間に、
確かな絆を感じられたことです。
一人の高齢の男として、
真剣に話を聞いてくださり、
対等に向き合ってくださった。
それだけで、胸が温かくなりました。
今は、友人に教えてもらい
思い切って訪れた風俗店に
お気に入りの女性ができて、
気持ちも若返りました。
「愛し愛される」とまでは
言えませんが、
「癒し、癒される」関係です。
それでも幸せを感じています。
アダム先生、
女性が官能の喜びに満ちた笑顔は、
どんな絵画にも勝る美しさですね。
『セックスは最高の芸術である』
という先生の言葉を実感しています。
そして私も先生同様、
生涯現役でいることを
ここに宣言いたします(笑)。
☆☆
私が指導する男塾は
ただテクニックを学ぶ場ではありません。
たとえオンラインでも
私のエネルギーと触れることで
DNAに眠っている
男性性が開かれるのです。
ぜひ性のマスターである私の
指導を受けてみてください。