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★今さら妻を女性として見られるのか /男塾生の報告

日付: 2025年12月28日

中高年が、
体力も性欲も旺盛な
若い人と同じような
セックスをしようとしても、
失敗します。

でも、若い人が
本当の女性の尊さ、
愛おしさを知るには、
まだ人生経験が必要です。

そこに
中高年の長所があります。

☆☆

田中哲則さん(仮名・52歳・北海道)

まず最初にご報告です。

アダム先生のおかげで、
妻と無事にセックスが
復活しました。

心から感謝しています。

ここに至るまで、
簡単な道のりではありませんでした。

13年前、
2人目の子どもが生まれてから、
自然とセックスレスに。

夫婦仲は悪くなく、
当時の私は特に
不満も感じていませんでした。

ところが、次男が高校に入学した春、
妻から突然、
「このまま夫婦関係がないなら、
別れたい」と言われたのです。

触れ合いのないことが、
ずっと辛かったと
涙ながらに告白され、
とてもショックでした。

申し訳ない気持ちはありましたが、
正直なところ、
今さら妻を女性として見られるのか。

セックスの仕方も、
もう分からない。

若い頃の自分は、そもそも、
まともなセックスをしていただろうか。

不安ばかりが頭をよぎりました。

同僚に相談すると、
「俺は無理。もう妻では勃たない」
とあっさり言われました。

それに反論できない自分が、
情けなく、悲しかった。

そんなときに知ったのが、
アダム徳永さんでした。

話を聞いた瞬間、
「これだ」と直感しました。

男塾で学べば、
もう一度、妻を
喜ばせられるかもしれない。

そう思い、入塾を決めました。

3か月間は、
あっという間でした。

妻には内緒だったので、
動画授業は喫茶店で受講し、
2週間に1回のライブ授業は、
カラオケボックスで受けていました。

そこで痛感したのは、
自分がセックスについて、
ほとんど何も知らなかったという事実です。

若い頃、妻にしていたことは、
今思えば、ただの生殖行為。

いわば、ジャンクセックスでした。

それでも、
そんな自分を妻が求め続けて
くれていたことを思うと、
今さらながら、
愛おしさが込み上げてきました。

そして受講中、
先生のアドバイスに背中を押され、
久しぶりに、妻とベッドを共にしました。

行為以上に、誘ったときが
一番緊張したかもしれません(笑)。

性交痛を
気にしていた妻でしたが、
パームタッチとアダムタッチで
心と体が緩んだおかげか、
ほとんど痛みもなく、
心地よかったようです。

ただ一つ、
想定外のことがありました。

浮気を疑われたのです。

「じゃなきゃ、こんなに
上手なわけないでしょう?」

観念して、
男塾のホームページを見せながら、
受講していたことを
正直に打ち明けました(笑)。

夫婦で愛し合うために
学んでくれたことを
妻はとても喜んでくれました。

本当にありがとうございました。
先生と男塾は、間違いなく、
僕たち夫婦の救世主です。

☆☆

私が指導する男塾は
ただテクニックを学ぶ場ではありません。

たとえオンラインでも
私のエネルギーと触れることで
DNAに眠っている
男性性が開かれるのです。

ぜひ性のマスターである私の
指導を受けてみてください。

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