★本気で幸せにしたいと思った婚外女性 /男塾生の報告
日付: 2025年12月27日
できれば、
結婚した相手と
ずっと愛し
愛されたかった。
でも
それがどうしても
叶わない場合、
男女の愛で得られる喜びを
あきらめなければ
いけないのでしょうか?
☆☆
山本哲宏さん(仮名・55歳・広島県)
仕事一筋で生きてきました。
家庭は壊れていません。
妻とも仲が悪いわけではありません。
ただ、関係はとっくに
「家族」になっていました。
セックスレスは20年。
きっかけは、妻に
5回続けて断られたことです。
それ以来、誘うことが
できなくなりました。
妻の方から求めてくることも、
一切ありません。
子供ができてから、もう夫は
不要になったみたいでした。
それでも、
愛し愛される感覚を、
完全に諦めることはできませんでした。
長年悩んだ末、
「恋愛は恋愛として、
家庭の外に求めてもいいのではないか」
という結論に至りました。
そんな折、仕事関係で知り合った女性と、
自然に親しくなりました。
彼女もまた、夫とのセックスレスに悩み、
寂しい思いをしている人でした。
無理に進めたわけではありません。
話をするうちに距離が縮まり、
気がつけば、男女の関係になっていました。
そこで久しぶりに思い出したのです。
肌を触れ合わせる喜び。
求め合う安心感。
労わり合う幸せ。
「自分は、こういうものを求めていたんだ」
長い間、忘れていた感覚でした。
そして、ある時ふと思いました。
この女性を、もっと幸せにしたい。
でも、自分にできる“幸せ”とは何だろう?
若さもない。
言葉も得意ではない。
勢いで押すようなこともできない。
では、自分が女性に
差し出せるものは何なのか。
その答えを探しているときに、
先生の「男塾」に出会いました。
あれから半年。
今ならはっきり言えます。
男塾に入ったのは、大正解でした。
なぜなら、今彼女は、
会うたびに表情がやわらぎ、
「一緒にいると落ち着く」
「大切にされているのが伝わってくる」
そう言ってくれるだけでなく、
ベッドでは何度も達してくれて
「私がこんなに感じることになるなんて」
と喜んでくれています。
男塾で学んだことを、
そのまま実践しているだけです。
また不思議なことに、
妻に対して長年心の奥にあった
「拒否された恨み」のような感情が消え、
以前よりも自然に、
優しく接することができるようになりました。
愛し愛される経験が、人を成長させる。
先生のおっしゃった通りです。
この年になって、
「女性を幸せにしたい」と
本気で思える自分に出会えたこと。
そして、
そのための道を示してくださったこと。
心から感謝しています。
これからも、学び続けていきます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
☆☆
私が指導する男塾は
ただテクニックを学ぶ場ではありません。
たとえオンラインでも
私のエネルギーと触れることで
DNAに眠っている
男性性が開かれるのです。
ぜひ性のマスターである私の
指導を受けてみてください。