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★すごい人と出会っちゃったかも /男塾受講生からの報告

日付: 2025年08月19日

湘咲順次(仮名)52歳・滋賀県

私は今年で52歳。
地方都市で会社員をしています。

若い頃はそれなりに恋愛もしましたが、
ベッドでの女性の反応はいつも淡白で、
本当は満たせていないのかもしれない……
と、薄々感じながらも見て見ぬふりを
してきたように思います。

そんなとき、スローセックスに出会い、
男塾に申し込んでいました。

講義では、すべてが新鮮で驚きの連続!

とくにライブ授業で見せてくださる、
繊細な指の動き、空気すら震わせるような
タッチの質感は、映像越しでありながらも、
ただ見ているだけで胸が熱くなりました。

正直、私はこれまで女性の体を
「男とは形が違う肉体」くらいに
しか見ていなかったのかもしれません。

先生が
「女性に触れるときは、
1億円の壺だと思って触れてください。
そうしたらぜったい粗雑には
扱わないですよね? 

女性は男性に大事に大事に
愛されるために生まれてきた
生命体なんです」

とおっしゃったとき、
思わず涙が出そうになりました。

そして一通りの学びを終えたあたりで、
出会い系アプリで知り合った女性に、
思い切って学んだことを実践してみました。

まずはうつ伏せになってもらい、
雑談をしながらのパームタッチ。

お相手は40代後半のごく普通の主婦の方で、
旦那様とは長年セックスレスで、
寂しい思いをされているとのことでした。

それからアダムタッチに切り替えて、
性感モードに入ります。

最初は少し緊張している様子でしたが、
仰向けになってもらい、
θ波導入キスをしようと唇に触れた瞬間
彼女の瞳がふわっと潤んでいくのが見えました。

そして、クンニに入ったとき
彼女の身体が大きく反り返り、
声を押し殺しながらも
「こんなの、初めて……」と、
恍惚とした表情を浮かべたのです。

動きがどんどん激しくなり、
私は彼女の快感の波に翻弄されながらも、
学んだ技術を一つひとつ丁寧に重ねました。

そして、彼女のカラダがぴくぴく
と震え始めたかと思うと
騎乗位の姿勢でカラダを鞭のように
しならせて絶叫しながら、
上り詰めてくれました。

あれはまさに、人生で初めて見た
“美しい景色”でした。

「すごい人と出会っちゃったかも」

そう囁かれたとき、
私は自分が男であることに、
初めて誇りを感じました。

アダム先生の教えは、単なる性技ではなく、
女性と深くつながる“儀式”だと
今では思っています。

それから彼女とは定期的に
会うようになりましたが、
自信がついたせいか、
他の女性たちからもなぜか声を
かけられるようになりました。

食事やお茶に誘われたり、
肩や腕に触れられる機会が
自然と増えていったのです。

今、私は新しい人生を生き始めています。

自分が変われば、世界が変わる。
男塾でそれを実感しました。

本当に、ありがとうございました。

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