★もう他の誰ともできないよ /男塾生の報告
日付: 2025年08月13日
今回は、受講生の男性と愛を交わした女性から寄せられた、
リアルで甘美な“体験の告白”をご紹介します。
☆☆
隼人さん(仮名)の彼女・美緒さん(仮名)34歳・東京
男塾に送るために
感想を書いてほしいということなので
正気な気持を書きたいと思います。
まずこんなに“アダムタッチ”という行為に、
意味と深さがあるなんて、
私は今まで知りませんでした。
隼人くんに、最初に背中をそっと
撫でられたとき――
まるで羽毛のように柔らかく、
でもどこか熱を持った不思議な手のひらが、
私の肌をたゆたうように漂っていて。
気づいたら、私は呼吸を深くしていて、
何かに包まれるような心地よさに
身を委ねていました。
彼のタッチは本当に繊細で、
まるで私の感覚を一つ一つ
目覚めさせていくようでした。
「ん……ふぁ……」
気づけば、そんな声が漏れ出ていて、
自分でも驚きました。
胸元に触れられたとき、
私の中の何かがじわじわと
熱くなっていくのを感じ、
乳首にふれてきた瞬間には、
「あああ~~ん」と、甘えるような
声を出してしまっていました。
彼の指がゆっくりと、でも確実に
私の奥へと伸びてきたとき――
「もう我慢できない」と
言いながら彼の肩を掴み、
腰が勝手に跳ね上がるように動いて、
足先まで電気が走るような
感覚に包まれていました。
「隼人くんもっと……お願い」
何度もそう口にしていたと、
彼から後で聞きて恥ずかしくなりました。
一緒になるときは、
心が一つになっているのも実感できて、
隼人くんの全部が自分に入ってくるのが
嬉しくて涙がこぼれてきました。
行為が終わったあと、
彼が優しく抱きしめてくれている間、
もう離れたくなくて、つい
「もう他の誰ともできないよ」って
つぶやいちゃった。
重たい女だって思われなかったかな(笑)。
でもホントに
女性として生まれてきて、
本当に幸せだと思えた夜でした。
彼に出会えたこと、
そして男塾での学びを身につけてくれたこと、
心から感謝しています。
男塾、義務教育にしてほしいです。