★妻への愛をカタチにする技術でした /男塾生の報告
日付: 2025年08月05日
田中誠一さん(仮名)51歳・愛知県
アダム先生、この度は
ありがとうございました。
何度も相談にお答えいただき
感謝してもしきれません。
もう無理かもしれないと思っていた
妻との関係がここまで変わるなんて。
今でも信じられない気持ちです。
正直に言うと、僕たちはもう、
終わってたんだと思います。
会話は最低限、
セックスなんて3年はしてなかった。
寝室も別。
たまに目が合っても、
向こうはどこか冷めた目をしていて…
正直、家に帰るのが憂鬱でした。
でもある時、昔の妻の笑顔を
ふと思い出して、涙が出たんです。
「あの笑顔、もう一度見たいな」って。
そんな気持ちで検索して、
男塾にたどり着きました。
恥ずかしかったです。
50過ぎて、性技術の講座を受けるなんて
誰にも言えませんでした。
でも、やってよかった。
本当によかったです。
最初のライブ授業で、アダム先生が
「女性は愛の存在です」
「愛する女性に喜びを与えられる
男神になりましょうね」
と話されたとき、
なぜか涙が出そうになりました。
講義は想像以上に濃かったです。
タッチの圧、指の角度、気の流し方
…何もわかってなかった。
クリトリスへの触れ方、舐め方なんて、
我流の自己満足だったことを痛感しました。
「これじゃイケるわけないよな…」って、
自分の過去が恥ずかしくなりました。
妻が僕のベッドから離れていった
理由もわかりました。
でも、先生のお話を聞いてたら
不思議と「これから変わればいい」
と前向きに思えたんです。
そして3ヶ月後、思い切って妻に話しました。
「もう一度、触れさせてほしい」と。
最初は驚いてたけど、「あなたがそう言うなら…」
と静かにうなずいてくれました。
久しぶりの妻の肌は、優しくて、
あたたかかったです
焦らず、呼吸を合わせ、
ただ彼女を感じることに集中しました。
気づけば彼女は息を乱し、
体を震わせながら、
深く深く、感じていました。
二人で抱き合いながら果てたあと、
腕の中で眠る妻を見て、
胸がいっぱいになって、
僕も泣いてしまいました。
あの頃の笑顔を見れたから…。
男塾は、ただの性の
技術講座じゃありません。
「もう遅い」と思っていた人生を、
もう一度愛で満たすための学びでした。
アダム先生、
本当にありがとうございます。
先生が本気で向き合ってくれたから、
僕も変わる勇気を持てました。
そして、あの時の自分の一歩にも、
心から「よくやった」と言ってやりたいです。
男塾を選んで、本当によかった。
先生は一生の恩人です。