アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

アダム徳永公式サイト
メールでのお問い合わせはこちら

アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。
スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

メールでのお問い合わせはこちら

以下、その後の実践体験を報告させていただきます。相手はもともと敏感で感じやすいタイプでした。特に乳首が敏感で最初の頃は少しの刺激にも痛がって扱いに困った程の女性でした。もともと敏感とは言え、中級受講後のスローセックスでは今までとはハッキリと違った反応をしてくれました。背中のパームタッチからいい反応をしてくれました。レインボーキスは流れるようにとは行かず、もう少し経験が必要です。そのあとは教え直していただいたアダムタッチを全身にじっくりと施していきます。彼女は全身をくねりながら時々ピクッピクッと反応します。左脇腹から脚へのタッチでは鳥肌が。いい感じです。いよいよ乳首。普通の乳首舐めから新しく教えていただいた2種類の乳首舐めへ。これは強烈でした。 乳首舐めの間にヒーヒー言いながら何回もイッたらしい。敏感とは言え、乳首でイッてくれるのは初めて。それも何回も何回も。舐めながら手をクリトリスに移そうとしたら「もうダメ、カチカチのおちんちん入れて」「クンニもしてないよ」「我慢できない、カチカチの入れて」と懇願されて挿入へ。2種類の乳首舐めの威力は絶大でした。挿入後は腰をクネクネしながら「イクッ!イクッ!」と悶えながら絶頂に。その様子を見てこちらもアウト。用心していたのですが、あまりに激烈な反応に5分ももたなかった。後から聞くと乳首舐めのあいだは意識が飛んでいたらしいです。挿入した時は奥の壁にガツンと当たったとの感想でした。これは感覚的なものでしょうか、子宮に当たった感じなのでしょうか。反省点は自分のコントロール。この何年か呼吸法でほぼコントロールできていて、今回は気の交流も意識していたのですが今回はダメでした。挿入後ももっとと時間を取れたら更に喜んでくれただろうと残念ですが、ここまで喜んでくれたことには幸福感を感じます。

2回目
その次のセックスでは挿入後もなんとか持ち堪えました。挿入後彼女のテンションはだんだんと上がり、最後はとうとう完全に意識が飛び、白目をむいて(白目は多分ですが)イクー、イクーと泣くように絶叫し、全身のたうちまわるように絶頂に。ここで同時イキしてしまいました。もっと先へ進む事ができたらどの様な展開があったのか、残念な思いです。もともとよく感じてはくれるのですが、中級コース受講前とは反応がハッキリと違いました。より深みに行っているようです。上記一回目の時もそうでしたが、本当に夢のような感応ウォッチングができました。初めてスローセックスを習った時に、セックスの目的が自分から女性の歓びに移りますよ、と言われましたが今まさにそれを実感しています。質問ですが、女性の"挿入して欲しい"と言う感覚はどんな感覚なんでしょうか。男性である先生への質問としてはおかしいのですが・・。