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アダム先生とのセッションを受けた感想です。今年の夏の終わり、以前から書籍やメールマガジンでアダム先生の活動されていることは、同じ年代の女性よりも良く知っていたと思います。私は19歳で知り合った、同じ会社に勤めていた上司と恋に落ち、20歳そこそこで結婚しましたので、結婚前の男性経験などは、子供のママゴトみたいなものでした。ジャンクなまぐあいや若さにかまけたお遊び程度の性交渉しかしていませんでした。ですが、10代の頃から国内の純文学というような、山田詠美や村上龍の世界観が大好きだった為、特殊な性の世界観に抵抗はなかったかと思います。結婚した夫とは2年前に別れてしまいましたが、新婚当初から30代半ば過ぎまでは、コンスタントに様々な冒険をしたり、子供ができてからも工夫しながら性交渉は楽しもうとしておりましたので、おかげさまで23年間の結婚生活の中で4回妊娠し、3人の女の子にも恵まれました。
そんな仲も別段悪く感じられなかった夫婦の仲も、子供たちが成長するにつれ、経済的な問題やら転勤族でもあったので、常に数年おきに引っ越しをしたりするストレス、そしてその住む地域が定まらないということで、働きに出たくても見知らぬ土地での小さい子供を育てながらの主婦を正規で雇ってくれるような場所はリーマンショック以前のデフレの不景気の時期にはなかなか見つかりませんでした。
結婚前に夫は「サラリーマンでずっといる気はない、いつかは自分で仕事を興す!」と言っていたので、頼もしい将来有望な男性だと思い、私は夫と結婚しましたので、何年たっても行動を起こさないのに腹を立てたりして、だんだんと30代半ばになる頃から、不仲になっていきました。「こんな人と一緒にならなければ、私はもっと幸せになれたのに・・・」「この人のせいで、私の人生はパッとしないんだ」「この人さえいなければ・・・」などと、とんでも無いことを思ってしまう日もありました。
そんな頃、結婚してからは夫以外、男の人とは全く縁がなかった私でも、働く場所を見つけるために頑張って勉強し、介護の資格を取りました。久しぶりに誰かから認めてもらったり、資格というものを手にして、それまでは自分の容姿も頭脳も全く自信が持てていなかったのですが、その資格を活かして、少しづつ稼ぐことができるようになると、自分のためにおしゃれをしたり、美容院にお金を思い切って我慢せずに使えたりすることで、働きに出た先で知り合った男性や飲み会などで、口説かれるようになりました。
20歳過ぎてすぐ結婚したので、もう恋なんてしないのだろうとも諦めていましたし、好きな人などできないとも思っていたので、口説かれたりすると「もしかして自分は女としてまだいけるかも???」などと薄々気がつき始めました。
私の父は母との結婚生活において、何度も浮気をしては見つかるという行為をしていたので、私自身も母の味方でもありましたし、夫以外とはそういう性交渉などあってはならないと硬く信じて生きてきました。そんな自分が、事もあろうに夫以外の男性と恋に落ちようとしている。何度も何度もその一線は超えてはいけない!と自分に言い聞かせていましたが、それは自分の信念とは裏腹にあっけなく女としての自分が許してくれませんでした。
ついに、35歳になってある年下の男性と身体の関係を持ってしまったのです。その人は独身で、私のことをとても愛してくれていました。そして7歳年上の夫とは違い若くスポーツマンでしたので、体力もありそして性の活力も相当の男性でした。おまけにとても優しかったので、私は彼とのセックスにズブズブと溺れていきました。
3人目の子供がまだ小さく保育園に入った頃だったのですが、その末っ子と10歳も歳の離れた当時小学生だった長女にその子の面倒を見させてまで、その若い彼氏のところに入り浸りました。最初はなんて酷い母親なんだろう・・・と自分を責めましたが、彼との性が満足すればするほど、あれほど憎んでいた夫にも優しく接することができ、当時小学生と保育園児だった子供たちにもあまりヒステリックに叱ったりも無くなりました。その年下の男性にある日、ふと自分が気になっていたアダム先生の書籍をプレゼントして、アダムタッチなどをマスターしてもらったところ、とても素晴らしかったので、ますますその彼とは離れがたくなっていきました。
そんな感じで、その彼との不倫の関係も数年続きましたが、その彼とのセックスで、私の女性的な魅力が開花したのか、30代の半ばから40代にかけて人生で二度目のモテ期に入りました。10代の頃は、自分はきっと男性にも縁がなく、一生シングルで寂しく仕事に生きる女になるんだろうと、半ば男性とのパートナーシップは諦めていたのが嘘のようでした。
その後、最初の彼とは中々別れられませんでしたが、途中で何人もの男性と恋に落ち、体の関係を持ってということを繰り返していくうちに、婚外恋愛については全く罪悪感など無くなってしまいました。ですが、結婚していた夫とは、私が途中で出会った男性が持ちかけてきた新規事業を立ち上げるにあたって、大きな借金をすることになり、私が社長となり会社を設立したのですが、最初から我欲にまみれたものでしたので、そんな事業がうまく回るはずもなく、わずか三年も持たないで倒産しました。その時に借り入れた借金のこともあり、一気に夫婦の関係にも亀裂が入り、ある日夫が酔った勢いで、私と当時まだ小さかった三女に暴力を振るいました。それで、一気に私は離婚を決意し、自分の足で立って生きていこうと決心したのです。
わずかなパート代金を全て借金返済にあてながら、生活費は全て夫名義のカードで支払うことになり、以前のように小綺麗にしておける金銭的な余裕も時間の余裕もなくなり、私は少しづつ心が病んでいきました。
そんな中、知り合いにサイキックな手相鑑定をする先生がいるよと教わって、その先生に鑑定してもらうことになりました。その先生の魅力にとりつかれた私は、すぐに弟子入りをして猛勉強してプロの手相家になることができました。それからも紆余曲折あったのですが、アダム先生のセッションを受ける前に、本気でこの人と一緒になりたい!と思った人との出会いがあり、不仲だった夫と別れることになりましたが、その恋もあっけなく終わってしまいました。
あまり、詳しく書くと私のことも彼のこともバレてしまいますので、割愛させていただきますが、もうあのような恋はできないのではないのかなぁとも今になって強く感じます。
その時の失恋がものすごく痛手となり、途切れたことのなかった恋人が二年もいないという状況で、アダム先生のセッションの体験をさせていただきました。
先生の女神セッションの告知で、女性の人たちにセッションで体験した内容などを今後広く世の中に広めてくれるスピリチュアルな活動をしている人という項目があり、私はそれを見た瞬間自分のことかもしれないと思いました。そして、少し勇気がいりましたが、先生にご連絡をするとすぐにお返事をいただくことができまして、都内の某所で先生とお会いする運びとなったのです。
先生の女神セッションの募集が7月末頃か8月の頭だったので、実際にお会いするまでに2ヶ月ほどの時間が空きました。その間、なんだか落ち着かない日々が続きましたが、日にちが近づくにつれて、逃げ出したくなるような気持ちと、おそらく日本で(世界中??)一番女性を悦ばして下さる方とのまぐあいが出来ることに、大きな期待が入り混じっていて複雑でした。
少し早めに待ち合わせの場所に行って、心を落ち着かせようとしていたのですが、私より早く先生は指定のカフェに想像していた通りの方が、優しい笑顔で迎えてくださりました。
軽く先生と挨拶を済ませ、ドキドキしながら緊張を隠せない私に対して、先生は「遠くからよく来てくださいました。先に拝見していた画像より実際にお会いした方が素敵ですね」と嬉しいことを言っていただけたので、いくらか緊張もほぐれてきていました。飲み物を注文して、どうしてこのセッションを申し込んだのか?今までの生き方はどうだったのか?を丁寧にヒヤリングしてくださり、先生のこの女神セッションに対する想いとなぜこのような身体を張ったボランティアを先生がされているのか?などを興味深くお聞きすることができました。
先生は、今まで約1000人位の女性と関わってこられた中で培った、アダムタッチや女性主体のまぐわいの行為をもっと多くの人たちに伝えていきたいと。試行錯誤を繰り返していく上で、既にスピリチュアルな活動をしている女性にその手法を伝授していくのが、一番の早道だということに気付かれての上で、このような女神セッションにたどり着いたとも仰っていました。男性ではなく、女性というところを特に強調されていて、その詳しいお話を伺ったのですが、今ここでその詳細を明かして良いものかどうか、私には判断がつかないので一応ここでの記述は差し控えておきます。
カフェで先生とお話しを始めてから小一時間経ったところで、先生は「そろそろ場所を移しましょうか?」とおっしゃったので、私たちはホテルへと移動しました。お部屋に入り先生と私はソファーに座って、先ほどのカフェでのモニタリングの続きをしました。カフェでは周囲にお客さんもいらっしゃったので、あからさまな性の話はしずらかったのですが、私の今までの男性経験等を全て聞いてくださり、その時々の彼はどんなセックスをする人だったのか?私はどう感じていたのか?を詳しく分析しながらの会話でした。
私自身、男性経験は少ない方ではないなとは少なからず思っていたのですが、ジャンクなセックスばかりではなく、そのお相手の男性と築き上げていく関係もあったので、不満足はさほど感じてはいませんでした。一通りモニタリングを済ませた後に、先生はではエネルギーワークをしますから、目をつむってベットに座るようにと言われました。私は言われるままに目をつむり、先生が流してくれるエネルギーを体感していました。すると、だんだんと体の奥の方から、じわじわと上り詰める何かを体感することができました。まるで先生が私の体に触れることなく、愛撫をされているような感覚になりまして、耐えられなくなりました。それからベットに横たわるようにと指示があったので、そのようにするとなお一層体を触れていないのに、先生からものすごいエネルギーを感じてしまったので、思わず吐息が漏れてしまい、体をじっとさせておくことが困難になっていきました。おそらく一人で自慰行為をしているようなそんな状態だったのかもしれません。エネルギーを体感しながら、先生の終わりですよと言うお声で我に帰ることになり、一人で喘いでしまっていた自分が急に恥ずかしく感じてしまい、先生のお顔を直視することができないくらいになっていました。
先生はお風呂の準備などを先にしてくださっていて「先にお風呂に行きますので、しばらくしたら入ってきてくださいね」と言ってさらっと下着姿になって、お風呂に入ってしまいました。私は先ほどのエネルギーワークの余韻に浸り終えてから、先生の後からお風呂に行きました。何度経験しても、初めてのお相手に自分の裸を見せるのは恥ずかしいもので、もじもじしながらお風呂場に入った私に、先生は「すごく体つきが美しいですね、何かスポーツをやっていたの?」とスタイルに自信のない私に、優しく声をかけてくれました。学生時代にやっていたスポーツと最近まで真剣に取り組んでいたヨガのことを伝えるとニッコリと微笑みながら、シャワーを浴びる私の体の隅々を先生は優しく手の平で洗い流してくれました。ひざまずく先生が私の足の指先から首筋までゆっくりと洗い流してくださり、そのまま一緒に湯船に浸かりました。
先生にお尻を向けた状態で抱えられるようにお風呂に浸かると、先生は背後から私をとろけるような指使いをしながら、首筋にかけてキスをしながら全身を愛撫し始めました。私はもう、そのなんとも言えないくらいのゆっくりとした指使いと先生の甘い言葉にうっとりとしてしまい、お風呂でどのような対応をしていたのかが思い出せません。
それからどのくらいの時間が経ったのか、先生がベットへと私を誘導してくださいました。先生の指示で、ベットに背中を上にして横たわるように言われましたので、素直に横たわると、先生はアダムパウダーを取り出し、私の背中の上に振りかけました。ゆっくりとそして優しく先生のアダムタッチが始まりました。触っているのかいないのかわからなくなるほどの、微妙な手の平や指の感触が背中を伝っていました。私はこんな優しいタッチで男性に体を撫でられたことはなかったのではないのかなと、後になって強く思いました。その指先と手の感覚を私の身体全体で感じ取っていると、すでにそのアダムタッチだけで身体はもう天にも上り詰めるような気分になりました。
実は何度もこのアダムタッチでイッてしまっていたのかもしれません。背中を下にして仰向けになってからも、このアダムタッチは長い時間続きました。そして気が遠くなって意識が薄らいでいる時に、先生は「まだまだこんなのは前戯のうちに入りませんよ」と笑顔で言われました。私はもうダメかもしれないと思って返事もままならないでいたのですが、続けて先生はアダムタッチからの口を使った愛撫に入られました。身体中の血液がグルングルンとしていくのがわかり、私の中心から感じたことのないエネルギーが流れていくのをしっかりと感じました。ゆっくりと時には激しく先生の口は強弱をつけながら、私の体を伝っていきます。胸のあたりに来た時に先生の指や手のひらでの乳首や胸全体の揉まれ方も、初めて感じるタッチで、私は胸を触られているだけでも、何度もイキそうになりました。(実際には小さな昇天は何度もあったのですけども、何が何だかわからないと言うのが正直な感想です)。立ちっぱなしの乳首は感度も敏感になっており、そのまま先生の愛撫は下の方へ這っていくのがわかりました。
身体の向きを変えたりする時も、先生は必ず身体の一部分に手が触れていて、とても安心感がありました。体位の変換もスムーズで流れるようなリズムのあるもので、今まで経験した途切れ途切れの体位変換ではなかったので、体を全て先生にお任せしていたのですが、もうベットと私の体の境目がわからない位にとろけてしまっていたので、私は先生に「もうギブアップかもしれません」などとほざいていました。先生は「何を言ってるのですか!まだまだ本番にも入っていませんよ」と笑っておられましたが、私はここで女神セッションが終了してもいいと本気で思っていました。
先生はそれから私の大事な下半身の方に、だんだんと移っていかれ、ついに私の秘部にまで到達してしまいました。先生の指の腹で私の外陰茎などゆっくりと進まれ、ついにクリトリス付近まで来ると私の秘部がぐっしょりと濡れていることを告げられました。焦らされて指で触れているのかいないのかわからないタッチから、時には強いタッチでの口での愛撫で、また私は一気に上り詰めてしまいました。この部分だけで何回もイッてしまったので、はっきりとはよく覚えていないのですが、終盤に成ると先生の指が、私の内部にゆっくりと入ってきました。
先生は「ここがGスポット」と私の内部の説明をしながら、その部分を指でトントンとし始め、あまりの気持ちよさに私は悲鳴をあげていました。「お願いです、それ以上はやめてください!!」と叫ぶと「本当にやめてもいいの?」と先生はどんどん指で攻めてきます。私が再び叫ぶと先生はピタッと指を止め「じゃ、やめましょうか?」と意地悪な笑顔で答えるのですが「やっぱりやめないで!」とすぐさま叫んでしまいました。「本当はどっちなんですか!」と再び先生が笑いながら、私を責め出すという繰り返しで、それから少し深い私の内部に指を到達させて「ここがTスポット」と教えてくださいました。そこは子宮の入り口に近かったような感覚だったのですが、触られると子宮全体が揺れているような感覚でもあってとても不思議でしたが、味わったことのない快感でした。再び大きな雄叫びをあげてしまっていたのですが、先生はそんなことはお構いなしにどんどん私を快楽の深みの海に沈めていかれました。
何度気を失いそうになったのかもわかりませんが、先生がしばらくすると少し休憩しましょうと手を休められました。私が何度もイッてしまったことを伝えると、先生は「まだまだ前半戦ですよ。これからが本番です」と言われました。そして今度は私が先生にアダムタッチをするようにと指示を受けたので、先生から先ほどしていただいたアダムタッチを見よう見まねでやらせていただきました。先生は途中途中で、私にこうやってやるといいよと教えてくださり、指使いなどの指示を受けました。そして先生に対して優しいキスの仕方のレクチャーや、男性を本当に気持ちよくさせるフェラチオのやり方も詳しく教わったのです。
そして、いよいよ先生とのまぐあいへとなっていきました。先生が私の体を再び優しく愛撫してくださり、私の秘部もぐっしょりと濡れたのを確認すると、先生のペニスが私の中にゆっくりと入ってきました。最初はじんわりとピストンは激しくなく、しばらくじわじわと先生のペニスを私は感じることができて、激しいピストンでなくても、こんなに気持ちが良いものなんだと驚きました。それから長い時間をかけて先生は私の中でゆっくりとした動きを続け、どのくらいの時間が経ったのか全くわからないのですが、最後には激しい動きにもなりました。ですが先生はとてもお強い方で、どんなに動かれても果てることがなく、途中でベットから移動しましょうと言われ、洗面台に場所を変えました。
先生が洗面台の上にバスタオルを敷いて、私にそこに腰をかけて大きく足を広げるようにと言いました。鏡の前ということもあり、とても恥ずかしかったのですが、大きく足を広げると先生が「よく見てごらん、こんな卑猥な格好をしてるよ」と私に鏡を見るよう勧めました。自分の恥かしい姿と先生がこれからするであろう行為を思うと、ますます私の秘部はぐっしょりと濡れてきました。そして先生が洗面台の前から私の内部にペニスを差し込んできました。自分の喘ぐ姿にベット以上に興奮してしまい、私は先ほどよりも大きな声で喘いでしまっていました。先生はずんずん私の中に入ってきてイヤらしい腰つきが鏡ごしと目の前にあり、何が何だか再びわからなくなってしまっていました。そうしている間に今度は鏡の前で立ってバックの体位を取り、後ろから先生のものが入ってきました。先生は「ほら自分をもっとしっかりみて!こんなイヤらしい顔しているんだよ」と私に言ってきたので、目を開けて鏡を見ると、動物の交尾のような姿の私と先生がそこにありました。お尻を高く突き上げ先生を受け入れている自分自身にとても興奮して腰が砕けそうになり、膝がガクガクと震えだしました。ここでも何度もイッてしまい、立っていられなくなったので、ベッドに戻り少し休ませてもらいました。
ではそろそろ最終に向かいましょうかということで、先生のペニスを私が愛撫して再び先生を復活させてから、正常位でまぐあいました。先生は徐々に激しく動かれ、最後にはものすごい雄叫びをあげて果てられました。その瞬間に私はエネルギーがぐるぐると上に上り詰める感じをしっかりと受け止めました。キラキラと光っていたそのエネルギーはお部屋全体に散っていったのです。

しばらく先生とまぐわったままで、体を重ねていました。ずっとその余韻に浸って眠ってしまっていたので、どのくらいの時間が流れたのかわからなかったのですが、時計を見たらホテルに入ってから6〜7時間くらい経過していました。
シャワーをお互いに浴びて、着替えをしてからセッションの感想を先生と語りました。今まで私が経験した男性とのまぐあいは、先生ほど長い時間のものではありませんでしたが、その都度その都度、おつきあいしている男性と最高のセックスを作り上げてきていたなと、先生とのこの体験で感じることができました。体の相性はあるのかもしれませんが、二人の努力によってどんなものにも変化させられること。そしてジャンクなセックスは女性にとって不幸せなことということがよくわかりました。
私は、数年前にとても大きな失恋をしていて、なかなか次の恋に進めていなかったのですが、先生とのこの女神セッションを受けてから、好きな人ができました。先生には「あなたのような性が開かれた人が男性のパートナーがいないというのは勿体無い事です」と言われていたので、今現在、片思いをしている人との恋が成就するといいなと思っています。ですが焦らずに自分らしさを失わないように媚びずにいこうとも感じています。
このセッションの後、先生とセクシャルなお悩み事を抱える女性のよき相談相手になっていきたいと思いました。性の悩みはなかなか他人に話せないので、それを語れる場などを提供しつつ全ての女性が素晴らしい男女のまぐあいを体験していってほしいとも思います。
そして、このようなセッションを体験させてくださったアダム先生に感謝の気持ちを何か私なりの形で今後お返ししていけたらいいなと強く感じました。本当にありがとうございました!先生とのこの経験は一生忘れません。

■メール報告

先生と過ごした女神セッションの時からもう2年の月日が経過しているのですね。あの時間は一生忘れることはないと思います。本当にありがとうございました。セッションの際、カウンセリングでお伝えしていた私が既婚者、相手がバツイチの状況で結婚を前提としてお付き合いをしていたにも関わらずその彼と別れ、復縁するために私が思い切って離婚したら、その間に別の女性と結婚してしまっていた彼から新しい奥さんとはもう離婚を考えてるという連絡が昨年末にきまして、彼の熱烈なラブコールに負けてしまい再び一緒になるためにお付き合いが始まりました。ですが、やはり上手くはいかないもので、彼の方も私と復縁を目指して約一ヶ月の短期間で新しい奥さんとは離婚できたのですが、その奥さんが離婚後に私と彼のFBでのセクシャルな内容もあったメッセンジャーのやり取りをハッキングして見つけてしまい離婚は無効だと大騒ぎとなり、結局のところ彼が持病の精神疾患を発症し入院してしまいました。
女神セッション時に、私が先生にお話した彼が小さい頃、実の父親から性的虐待を受けていたことをお伝えしたののを覚えていらっしゃいますでしょうか?先生は「その彼は闇を抱えているから、思い出すこともやめなさい!」と私に忠告してくださっていたのに、私の愚かさもあり彼を受け入れてしまったことを大変後悔しました。結局、彼の元奥さんも精神を病んでしまい、起死概念を持ち、リストカットならぬレッグカットなどをして、彼を取り戻すために必死となり、彼も死なれては困ると私との連絡手段を全てたってしまいました。
わずか二ヶ月間でこんな不幸のオンパレードを見せつけられたことで、私の方も冷静さを取り戻しまして現在は、彼から連絡がある前に片思いで好きだった人がやはりいいなと思いまして、今に至っています。
その好きな人は、私の師匠でもあるので生徒と先生の関係として、良好な関係を築いていて、おそらく、その先生も私のことを他の生徒さんとは違う別の眼差しで見守ってくれているのでプラトニックな関係です。そんな中、精神を病んでしまった彼を吹っ切ってから
10数年前にお付き合いしていた年下の彼がいたのですが、その人から連絡が何年かぶりにあり、お互い合意の上での、セクシャルな関係でいます。その彼とのまぐあいが素晴らしくて体はとても満足しています。
アダム先生との女神セッション後から霊的な覚醒も進みまして、最近は未来のビジョンがくっきりはっきりと視える事が度々ありまして、今プラトニックな関係の私の師匠である先生と、二人三脚で将来一緒に仕事をしている事がなんとなくわかっていますので、その未来のために自分なりに精進を続けていますので、アダム先生の新しい講座には参加できませんが、個人的にセクシャルな伝道師としても社会的に啓蒙していきたいと思っています。アダム先生の益々のご活躍を心からお祈りしております。