アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

アダム徳永公式サイト
メールでのお問い合わせはこちら

アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。
スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

メールでのお問い合わせはこちら

今回はいつもと違って、先生の可愛い一面が見られたんじゃないかと思うくらい、先生が女の子になったみたいな、逆に言えば私の方もちょっと男の人の気持が分かったかもと感じられたセックスだったような気がしました。
 ベッドで待ってる先生のもとに行って、頭を撫でられながらしてもらうキスだけで、下半身が熱くなっていくのが自分でも分かるくらい感じていました。すごく優しいタッチでしてくれる先生のキスが私は大好きです。お互いの唇の感触を確かめ合う様に、そっと合わせてから今度は唇を甘噛みされて、舌が絡み合うまでに、こんなに時間をかけて興奮を高めさせてもらえるキスを知ったのも、先生に出逢ってからです。今まではいきなりベロベロするキスしかしたことなかったので、初めて先生にキスしてもらった時の私は、きっと今までの経験上すぐに舌を絡ませようとしていたんじゃないかなって思います。キスはそういうものだという思い込みもあったので。今そんなキスされたら、きっとそれだけで逃げちゃうかも。先生とのキスだったらきっとずぅ~っとキスだけでもいける気がする。そう思わせてくれる程キスだけで楽しませてもらえるんです。
 そんな優しい優しいキスの後に首筋から耳にかけて舌を這わせてもらうと、ゾクゾクした刺激が体中を走りました。そのゾクゾク感がたまらなく、気持ちよくて吐息が漏れてしまいました。そしてまた先生に抱きついてキスをして、背中からお尻にかけてのアダムタッチをされつつ、先生の手がクリトリスをそっと触ってきました。この時点で、じんわり濡れているのが、自分でも分かるくらいになっていました。そこでさらに先生が「もうこんなに濡れてるよ」なんていうから余計興奮しちゃいました。先生の指がクリトリスをそっとさわる度に体がピクピク反応してしまい、優しい刺激なのに、体への伝わり方はもの凄く大きくて。吐息とため息が混ざったような声が漏れてしまいました。そして更に先生の指が中に入り始めて、膣の中のある部分を刺激された途端、強い刺激に大きな喘ぎ声に変わりました。多分Aスポットだと思うんですけど、ここを攻められると全身の力が抜けてしまう感覚になってしまい、それだけでヘロヘロにさせられてしまいます。他の男性だとただ指で激しいピストンをしてくるので、気持ち良さよりも痛さの方が上回っていたように思います。しかも出し入れされるだけでポイント抑えてないし。そういえば、痛さのあまり、その人の手を抑えてしまってたような。ダメ出ししていったらきりが無いですねホントに。先生の場合は振動での刺激なので、痛みは全然ないし的を得てるし優しいし、先生大好き。先生が大好きだからベタ褒めしているわけではなくて、前に書いた人だって大好きでお付き合いしていた人なわけで。でもその時は痛さよりも愛が勝っていたのかな。その痛みをも受入れていた自分が、今となってはけなげに思えてなりません。
 そうしている間にお風呂がたまったので、二人で一緒に入りに行きました。お湯の湯加減と先生との肌の密着する感じがまた気持ちよくて、お湯の中だと人肌の気持ち良さが更に増す感じがするのは私だけ。そしてアダムタッチしてもらったり、キスしたり至福の時間でした。
 ラブラブバスタイムの後はベッドに戻って、先生に腕枕をしてもらいゆっくり過ごしていました。そうしているうちに今度は私が先生を気持ち良くしてあげたくて、お口と手で先生のおちんちんを愛撫させてもらいました。今まで先生に教わったポイントを思い出しながらやっていると、先生が女の子みたな声を出して、ピクンピクンなっているではありませんか。私もそんな先生の姿を見てたら嬉しくなっちゃって、もっともっと感じて欲しくなって。先生は相手を感じさせるのはもちろんなんですけど、先生自身もすっごく感じやすい体なんですね。あの時は先生が可愛くてかわいくて愛しくてしょうがなかったです。だからどうしようもなくキスしたくなって、キスしにいってもまだ体がピクピクしてて、そしてそのまま私が攻める態勢になってました。先生がいつも私にしてくれるみたいに耳から首筋にかけて舌を這わせたらまた可愛い喘ぎ声を出すもんだから、そんな先生見てたら、私の方までなんだかいやらしい気持ちに火がついちゃったみたいで、先生に特に何かされている訳じゃないのに、どんどん濡れていくのを感じました。自分で先生の大きくなったおちんちんに股をあてがって腰を動かしたり、先端部分でクリトリスを刺激したり、それはそれですごく気持が良くて。入るか入らないかのところで楽しんでいたら、先生がゴムをつけてくれてそのまま挿入に入りました。やっと先生のモノを入れて貰えて夢中で腰を振ってしまっていた様に思います。それから色々な体位で楽しんで、先生のモノを十分に堪能してから正常位になり先生にしっかりしがみつきながらフィニッシュを迎えました。
 いつも先生からの愛撫がほとんどなので今回のようなパターンは初めてでした。先生がこんなに感じてくれている姿に、こっちまで欲情してしまったし、いつもリードしてくれて紳士な先生の、可愛い一面を見れてもっと大好きになりました。相手に感じてもらう楽しさを教えてもらったように思います。今回は本当にゆったりしたセックスだったな~という印象でした。こうやってお互いに愛撫していったら、セックス20分ってありえない話だって改めて実感させられました。