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前回、初めてスローセックスというものを体験して、今までに感じたことのないような快感を与えて頂きました。これまで私のしてきたSEXって何だったのだろうかと考えずにはいられませんでした。今考えるとただただ我慢の時間だったんだなという風に思えてなりません。でもこの経験がなかったらこんな風にSEXを振り返るなんていうことはしなかっただろうし、こんなものかという気持ちのまま過ごしていたのではないかと思います。

そしてまた今回先生と会える機会をつくってもらい、またあんな風に楽しい時間を過ごすことが出来るかと思うと、ワクワクして当日が待ちきれない気持ちでなりませんでした。初めて会った時もそれなりに緊張はしていたのですが、今回は前回と違った緊張感を感じました。前回はこれからどんな事をするんだろうかとか、先生がどんな人なのかという不安の緊張だったのに対して、今回はまた先生に会える嬉しさのからの緊張感だったように思います。この緊張感がきっと女性を女性らしく綺麗にさせていくんでしょうね。そんな風に感じました。そして先生との久しぶりの対面をして、早速ホテルへ。タクシーを降りて、ホテルまでの道のりは手を繋いで気分は恋人同士という感じでさらに気分が盛り上がりました。

ホテルに到着して、部屋に入りソファーで寛いで十分体も心も落ち着いたところで、今回はベッドで少しゆっくりしようということで、横たわり服の上からのアダムタッチから始まりました。今回は妙な緊張感が無かったのと、心待ちにしていた先生との対面だったということもあり、純粋にSEXを楽しめそうな期待感がありました。そんな気持ちもあってか、優しいタッチなのに服の上からでも十分気持ちよさを感じることが出来たように思います。少しずつ先生の手が服の中に入ってくるスリルに、またドキドキさせられ、いい感じに気持ちが高まって行きました。こんな風にジワジワ攻められると自然といやらしい気持ちが増してきてしまうから不思議ですよね。今まで経験した男性に何か物足りなさを感じたのはこういう演出があまり上手くないせいのように思いました。ガツガツしているというか、ベッドに入るなり服の中に手を入れてくるので、『えっ、もうきちゃうの?!』という感じで、ゆったりする時間もないままに来られると気持ちがついていかないというか。本当にもう少し女心を理解して欲しいものです。そうしているうちにお風呂のお湯が溜まったので二人で入り、お湯に浸かりながらキスしたりタッチをしてもらったりの愛撫でこのまますぐにでも始めてしまいたい気持ちのままベッドに移りました。

そしてベッドの上でパウダーをかけてもらい、アダムタッチで気持ちと体をリラックスさせてもらうと、徐々に気持ちのスイッチが入れ替わり始めて行くのを感じました。先生とのSEXで、今まで触られなかった所まで愛撫されてここがこんなに気持ちいいんだという事に、初めて気がついた場所が背中と脚です。今までの経験からいくと、胸と下半身をいじられることぐらいしか、してもらってなかったような気がしました。受け入れ態勢が出来ていない状態で挿入ですから、痛いわけですよね。しかも愛撫にかける時間なんて10分位のもので。先生とのセックスを知ってしまった今では、こんな適当なSEXは本当にありえないと思いました。私は背中を撫でられた時のゾクゾクっとする感じがなんとも言えず好きなのですが、そこからお尻にかけて撫でられると、そのまま下の方も触って欲しいけどなかなか触ってこない先生の焦らしも、気持ちが盛り上がってしまう要因の一つだと思いました。お尻まで行くと今度は脚の先から少しずつ腿の方へと撫でられ、さすがにもう来て欲しいというところで、触ってもらえた時の喜びといったら、「もう」といった感じでしょうか。完璧にガードがはずれて「どうにでもして下さい…」という気持ちにさせられてなりませんでした。ここまできたら後は貪欲に先生の指先をソコで感じるだけです。指が少しまた少しと入ってくる度に、体が自然と反応してしまいました。先生の指が完全に入り、スポットを刺激されると強い快感を感じました。的確にいい場所を刺激されるので、その度に体がピクピクしてしまってしょうがありませんでした。そしてそのままクンニをしてもらうのですが、前回同様やっぱり最高に気持ち良くて、小刻みで優しい振動を与え続けてもらっている間中、仰け反ってしまいました。自分の大事な所を先生に舐めてもらっている様子を見ているだけでも、かなり興奮してしまうのに、更にこんなに気持ちいい刺激を与えてもらうと、頭がおかしくなりそうな感覚に襲われてしょうがありませんでした。

それから私も先生にフェラチオをさせてもらいましました。先生がピクンっとなる度に感じてくれているのかなと思うと、嬉しくてもっとしてあげたい気持ちにさせられてなりませんでした。どうしたらもっと先生が感じてくれるのかなとか、反応を見ながらやっていくと、自分がしてもらっていた時みたいにここだけじゃなくって他のところもきっと気持ちいい場所があるはずと考えてしまうのですが、男の人というのはやっぱりここしか感じないものなのでしょうか。フェラチオと挿入だけじゃなくてもっとゆったり気持ちいいことを私もしてあげることができたらな~なんて思いました。

そしてお互いの気持ちも体の方も高まってきたところで、いよいよ挿入になるのですが、やっぱり思う事なのですが挿入までに、こんなに時間をかけてしてくれる人に出会ったことがなかったので、入れてもらえる喜びを感じられるようになったのは、先生のおかげだと思います。ここまでしてもらったらどんな女性もこういう気持ちになるなではないかと思いました。私の反応を見ながらしてくれる優しさと先生の心の余裕を感じて、安心して身を委ねる事ができるのではないかと思いました。正常位からはいって、落ち着いたところで座位にシフトしていくのですが前回以来、自分が上になる気持ちよさを覚えてしまったせいか、自分で腰を振りたい衝動にかられてなりませんでした。対面座位で先生と抱きしめ合える幸せ感と自分で加減しながらできる体位なので、すごく好きな体位になってしまいました。前は自分から腰を振るなんて考えられなかったことなので、たった一回のSEXでそんな私にしてしまった先生は本当に凄いと思います。それからいくつかの体位に変わり、その中で今までになく感じた体位が背面座位でした。挿入の格好からしていやらしくて興奮してしまうのですが、先生に突いてもらう度に、いい場所にあたってあのままずっと続けられたらどうにかなっていたのではないかと思います。

十分に挿入を楽しませてもらってから、いよいよ終盤に入り、先生に力強く抱き締められてフィニッシュを迎えるわけですが私はその時の先生にすごく男らしさを感じます。それまでの優しいSEXから一転して、勢いのあるSEXに変わる様子に野性的な男の魅力を感じずにはいられませんでした。どんどん先生の体が熱くなっていくのが肌を通じて感じ、それと同時に気持ちの方もお互いに高まって行き、それは先生のイッた時の反応が全てを物語っているように思います。先生と今まで関係を持った男性のSEXを比べると、今までの男性は挿入していきなりイク態勢に入るので、同じ挿入でもこんなにも違うのかと感じさせられてなりません。今までは最初から最後まで激しい挿入で考える暇も無いうちに終ってしまっていた気がしました。

今回は終わってから心地よい脱力感に襲われ、会話をする余裕も無い程でした。そのまま先生の腕枕でウトウト寝てしまったのですが、そんな長時間寝ていた訳ではないのに起きた時、もの凄く深い眠りから覚めた感じを受けました。ここまでいけるSEXってなんだか健康的にも良さそうな感じがしますよね。SEXで健康を語るって私にとっては今まで無かった感覚です。でもそう感じずにはいられませんでした。