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アダム先生と楽しくお茶した後、CDショップのエレベーターの中で背中を押し付けてこられたときは気が遠くなるくらい一瞬恍惚としました。もしあのままドアが開かず続けていたら私はイッてしまっていたのではないかと思う程でした。
映画を見ていて途中からアダムタッチして下さった時、胸がドキドキしました。もしかするとセックスの時よりボルテージが上がっていたかもしれません。服の上からの愛撫は裸になった時とはまた違う快感があります。早く肌に触れて欲しいのに、焦らされている感覚がなんとも言えず興奮してしまうのです。映画館という公の場所だったのもあるかもしれません。淡い快感に身を任せながら、うっとりとした気分で映画を見ているシチュエーションはなんとも刺激的でした。
映画が終わる頃には、急いでホテルに直行し部屋に入った瞬間に入れてもらいたいぐらいの心境でした。
ホテルで歯磨きをしている最中にアダム先生が私の服を脱がせて下さった時、とても気分が高揚しました。バスルームでの愛撫はすべてがあまりにも自然で心地よさに身を任せていたので
アダム先生が私に何をして下さっていたのかよく覚えていません。
ベッドでアダムタッチが始まった時には、前回と同様にすでに身体がとろけていました。足の甲のアダムタッチは凄く感じて、そこだけをしばらくタッチしてもらいたいくらいでした。
クンニは、抑えられないほどの大きな声が出て敏感に感じているのに、刺激が強すぎて滑走路すら走ることができない状態でした。
あれから色々考えていてふと気づいたのですが、私はオナニーの時にクリトリスの皮を剥かない状態でいつも愛撫していて、それでイケてしまうので間接的な刺激の感覚に慣れてしまっていて、皮を剥いた状態のクンニ自体が強すぎるのかもしれません。実際これまで体験して一番心地良い快感だったのが、男性の顔に跨り下から受けるクンニ。下からなのでクリトリスへの舌の圧は強くなりようがなく、敏感な私にとっては丁度いい快感ラインをキープできるスタイルなのかもしれません。
Gスポットの愛撫は快感の頂点と感じすぎのスレスレのライン。絶叫状態だったのでよく覚えていません。でも気づいたらシーツが濡れていて、アダム先生に『お漏らししちゃってるよ~』と言われた時は恥ずかしかったです。
今回もアダム先生の愛撫を楽しみたかったのですが、生理前のせいか頭がボーっとしていて
思考が働かない状態でした。アダム先生の身悶える姿を見たいので次回は愛撫の方法を教わりたいです。途中とても嬉しかったのは、交接した状態で私を抱きかかえてソファーやベッドに移動して下さったことです。重たくてきっとアダム先生の腰に負担がかかったと思いますが、あの瞬間は嬉しくて幸せな気持ちでした。
交接については、生理前で膣が充血していたのか超敏感になっていて、騎乗位で前回のように腰を深くグラインドさせて快感を貪りたいのに、ぺニスが奥に当たると痛みに近い感覚が走り、
快感を登りつめることができないジレンマが最後まで続きました。
体位を変えながらアダム先生が攻めて下さった時、1つだけ痛くない体位があったのですが、
もうその頃には伝える余裕が無い状態で、フィニッシュはアダム先生の力強い雄叫びと共に、
いつも通り一緒にイク事ができたので嬉しかったです。
アダム先生が射精した瞬間、エネルギーがスパークするのを感じ感動的でした。頭の中が真っ白で、快感だけに満たされる瞬間は、いつもながら至福のひとときです。
今回のセッションは、ホテルで過ごした間だけで言うと私の身体の状態は、一回目のモニター体験と似た状態でした。両方とも生理前だったので、ある意味今後の参考になりました。生理前は性欲が高まって凄くセックスしたくなるのですが、同じ事をしていても刺激の伝わり方がまったく違うので、映画館での焦らしのような愛撫を長めにして、交接も淡い快感をたゆたゆと楽しむようなセックスがいいのかなと思いました。
振り返ってみると、私は激しく突かれるセックスが元々苦手で、アダム先生とお会いするまでに一番快感を得られた60代の男性とのセックスでも、結果的に最後となったセックスで、イカせようとガンガン突かれたことで、私は悲しくなり一気にその方とのセックスの熱が冷めてしまったことがありました。
ブログに書かれていた、会話しながら相互愛撫を時間をかけて楽しむというのを読んで、私がずっと求めているセックスはまさにこれなのよと思いました。お互いに言葉攻めも織り交ぜながら脳と肉体両方が官能する感覚を時間をかけて味わいたいのです。
またアダム先生とセッションする機会があれば、アダム先生のセックスのバリエーションの中で一番ソフトで淡い快感を長く楽しめるセックスがしてみたいです。きっとその時、私は初めてエンドレスのエクスタシーを感じることができるような気がしています。いつも私を大切に扱ってくださり、ハートのこもったセックスを体験させていただいていることに心より感謝しています。