アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

アダム徳永公式サイト
メールでのお問い合わせはこちら

アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。
スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

メールでのお問い合わせはこちら

3回目のモニターから2週間、私にとっては嬉しいいつもより少し早めの4回目レポートです。いつものカフェでアダム先生の姿をみつけると、優しい笑顔でギュッとハグしてくださいました。「ああ~!!やっぱり落ち着く」。まだ今日でお会いするのも4回目ですが、もう何年もお付き合いしている彼と会っているような安心感を、先生は与えてくれます。

コーヒーを飲みながらする話しも、『モニターとして』という感じではなく、ごく自然な会話の流れが嬉しいですね。会話がはずんでくると、かなり危ないセックス話が多いので、たまに心配になってまわりをキョロキョロしてしまいますが(笑)。こんなエッチな話しをキャーキャー笑いながらするなんて、先生とでなければ出来ません。これだけでもかなりのストレス発散になりますよ。

外に出ると、師走にしては暖かい気温にダウンジャケットの前を開けて歩いていると、またまた先生のいたずらっ子な左手が私のジーンズの後ろから入ってきました。仙骨や尾骨といった“性エネルギーの貯蔵庫”を刺激されながら歩くのも、アダム先生とならではのことで、私の楽しみの一つになっています。先生はこうやって遊びながら、性感を刺激しながら歩くのを、『アダムウォーク』だと言って笑っていらっしゃいました。『このアダムウォーク』がホテルに着くまでの間に私の性感を敏感にしてくれているのだと思います。

「今日はちょっとホテル変えてみよう。」ということで、何件も覗き、気に入ったホテルをやっと見つけました。「こだわるんだなぁ、先生は・・・・」昔、ああでもない、こうでもないと言いながらホテル巡りした若い頃のことを思い出して、楽しくなってしまいました!

いつも思うのですが、アダム先生はカッコイイのに格好つけないところが私は好きです。何でも思ったことはやってみる、気になることは試してみる、子供のような好奇心のかたまりなんですよ、先生は。それに、“納得するまで手を抜かない”これは、私も見習うべき姿勢です。

ようやく部屋に入ると、なかなかキレイな感じのいい部屋で、「正解だったね!」と、先生も私も満足。先生がいつものようにお風呂にお湯を入れてくれました。前回まではお湯が溜まるまでの間、ソファに座りながら、あれこれと雑談をしたり、エネルギーワークをしたりしましたが、今回の先生はちょっとピンクです!!

すぐにベッドに誘われて、縁に座りながらうしろにごろんと寝かされると、すぐに服の上からアダムタッチで愛撫されはじめました。ウエストからおへそのあたり、腿、膝、とゆっくりとしたタッチが気持ちよく服の上を滑ります。ときどきジーンズの上を爪でひっかかれると、たまらず声が出てしまいます。先生とこのような場面は初めてだったので、妙にドキドキしてしまいました。

しばらくアダムタッチをされて、とても気持ちよくなってきたところで服の上から乳首を触られると、すごく敏感になっていて、下着の中がツーッと濡れてくるのがわかります。
今日はソフトブラを着けているので、服の上からでも乳首が簡単に触れるんです。裸で触られるのもすごく気持ちいいけど、服の上から触られるというのは、なにかいけないことをしているような感じがして、とても感じちゃうのは、たぶん私だけではないでしょうね。

すると先生が耳元でささやきました。「脱がされるのって好き?」「・・・好き・・・・・」
「じゃあ、服の中に手を入れられるのは?」「それも好き・・・」私がそう答えると、先生は私のジーンズのボタンをはずし、カットソーの中に手を入れてきました。暖かい優しい手が左の乳房全体をつつみます。それから直に乳首の先を軽くつままれると、「アア・・・ン」と大きく仰け反ってしまいました。先生の軽い愛撫で敏感になった私の体は、どこもかしこも性感の地雷が埋まっているようです。

先生がジーンズとカットソーを脱がせてくださり、ブラジャーとショーツだけになると、先生のジーンズとシャツを、私も脱がせてあげました。先生いわく、男性も女性に脱がされるとやはり感じるのだそうです。

トランクスの上から、大きくなったペニスを指で愛撫しながら、唇にキスをしました。
すると先生は私の両手を片方の手でつかみ、私の頭の上で拘束すると、キスをしながらショーツ越しに小陰唇のあたりに指を這わせてきました。両手を拘束された状態でキスをされると異常に感じる私。もうびしょびしょに濡れているのが先生にわかってしまって恥ずかしい。すると先生は私にこう尋ねました。「ココ、こんなになってるよ。もう入れて欲しいの?」「うぅうん・・・まだ・・・まだダメ・・・・」「じゃあ・・直に触って欲しい?」
「うぅうん・・・まだ・・・」「どうして?」「どうしても・・・・」

他の人とするあわただしいセックスとは違って、先生はセックスにゆっくりと時間をかけて、たっぷりと愛してくださるのがわかっているので、先生も自分自身も思いっきりじらして楽しむことができるのです。そして女は、こういうじれったい、戯れるような愛撫がとっても好きな生き物なのですよ。ガツガツした男性とはこんなに優雅なセックスは望めませんけど(笑)。

こんなことをしているうちに、お風呂がいっぱいになりました。お風呂に入ると、今日はボディーソープでお互いの体を洗いっこして遊びました。今日は、モニターというより、本当に“彼とホテルに来ている”という自然な感じで、すごく楽しい。先生も今日は、湯船で私の体を撫でながら、色々な質問をしてきます。
「女性はどういう風に髪を触られると気持ちいいの?」「お風呂の中でクリトリスを触ってほしい?ほしくない?」「それはどうして?」と、まるで好奇心旺盛な少年としゃべっているようで、先生がとても可愛く見えてしまいました。今日は私も先生にいろいろなことを聞いたり、お願いしたり、今までできなかったことをやってみようと思います。

お風呂から出ると、いつもはうつ伏せの姿勢で、背中にパウダーを振ってもらってアダムタッチから入るのですが、今日はあくまでも変則的に軽いキスから始めました。軽く唇を合わせながら、先ほど私が教えた『気持ちいい髪の愛撫の仕方』をさっそく試してくださいました。肩先から首の後ろを2~3度なでて、下から地肌を掻き上げるように先生の指が入ってくると、ゾクゾクするほど感じるんです。「ああ・・・やっぱり感じる・・・キモチイイ・・」「そう・・・またひとつ勉強になった。」そう言いながら先生はニコッと嬉しそうに笑いました。

またキスをしながら体の側面をアダムタッチされると、さらに快感が強くなってきます。先生に抱きかかえられながら背中にアダムタッチされると、もうトロトロになってきてしまいます。たっぷりと体の前面も愛撫されて、うつ伏せになりました。

ここでいつもどおりに背中にパウダーを振ってのアダムタッチです。もう今日は十分に体中タッチされているので、今までよりも体が敏感で、感じ方も深い気がします。特にアナルを舐められたときの快感は、今までで最高。こんなに気持ちがいいと思ったのは、生まれて初めてです。

アナルは今まで他の人に触られてもほとんど感じなかったのですが、最初のモニターのときの先生の愛撫で、はじめて快感を覚えました。でも、今日の快感に比べたら、前回までの快感はまだ“淡い快感”でしかなかったのだなぁとびっくり。自分でも気づかないうちに、毎回毎回どんどん敏感になって、どんどん開花していくみたい。

今はホテルに入って4時間だとちょっと足りないかなという感じですが、このまま性感ポイントが増え続けて、触ってほしいところが増え続けたら、5時間あっても足りなくなるかもしれません(笑)。

アダム先生とセックスをすると、私自身も気づかなかった性感帯がどんどん増えていきますが、逆に、性感帯が減る相手もいるんですよ。『性感帯が減る』というのもおかしな言い方ですが、今まで触られると感じていたところが、この人に触られると、どんどん感じなくなるということがあるんです。

当時、とても好きで、とてもあこがれていた男性と幸運にもセックスをする関係になったのですが、ドキドキして楽しみにしていたその男性とのセックスは「エッ・・・??」と思うほど感じなくて、あっけなくて、がっかりしたのを覚えています。その彼はフェラチオ好きなので、私に長い時間ペニスを口に含ませるのですが、私は一度もクンニしてもらったことがありません。

初めてホテルに行ったとき、お風呂から出てベッドに横たわると、すぐに唇を吸われ、長い時間キスが続き、その間ずっと唇を強く吸われ続けているのです。私が苦しくなって少し首を横に振ると、今度は乳首を2,3度舐めながらクリトリスを指で触るのですが、グリグリと痛いだけでひとつも感じないのです。

痛いので、やんわりと指をどけると、その段階で、私の準備はOKと受け取ったらしく、フェラチオを要求してきました。それまでの所要時間は5分いかないぐらいです。それから私はペニスを口や手で愛撫しました。彼は気持ち良さそうにして目をつぶり、感じているのがわかりました。あごが疲れて痛かったけど、私も好きな彼が私の愛撫で感じているのを見て、嬉しくなり、フェラし続けました。

15分ほどフェラしたあと、彼は起き上がると私の足を大きく開いて、ペニスを挿入してきました。「エッ??」と思う間もなく、膣の入り口に激痛が走りました。
彼のペニスはふつうの男性よりもずっと大きいのです。彼もそれを自慢にしていましたが、ベッドに横たわってわずか5分、それも全然気持ちよくならない愛撫のあとにいきなりの特大ペニス挿入ですから、痛くないわけがありません。

私はゆっくり、ゆっくり時間をかけてもらって、少しずつ入れてもらいました。1分以上時間をかけて入れたのですが、痛いまま。結局彼がピストンしているあいだ苦痛に耐え、5分ほど経ってようやく少し快感に変わってきたころ、彼は射精しました。

楽しみにしていた彼とのセックスはこれでおしまい。「今日の私の収穫は?」自分に聞いてみると、「気持ち良さそうな彼の顔を見ることができたこと。」この1点だけでした。満足げに横たわっている彼の横顔を見ながら、『何の感動もなく、どこも気持ちよくなかった私』が醒めた目で彼を見つめているのです。
「いつもキスは感じるのに・・・乳首もクリトリスも感じるのに・・・・なぜ、好きな彼とセックスする今日に限って感じなくなっちゃったんだろう・・・」と、自分に腹がたって仕方がありませんでした。彼とのセックスは、その後5回ほどありましたが、やはりどこを触られてもほとんど感じることはなく、男子トイレや会議室で声を殺してセックスするとか、別の方向に刺激や快感を求めるようになってしまいました。

そして、彼とセックスするときは、“痛いほど快感”という変な価値観を私自身が勝手に作りあげてしまい、挿入されて激痛から淡い快感に変わるまでのプロセスを楽しむことだけが目的の、ひどく病的なセックスになってしまいました。

アダム先生とこのような至福に満ちた時間を過ごさせていただいていると、そんな拷問のようなセックスをつい最近までしていた私がウソのようですが、本当に女の性は男性によってこうも変わるものなのですね。彼とのセックスのとき、「不感症になってしまったのでは・・?」と思い込んでいた私の体も、ちゃんと感度のいい体なのだと、先生が証明してくださいました。

彼とのセックスで感じられなかったのは、私の感度が鈍くなったわけではなかったのです。あの時のセックスは、『ジャンクセックス』程度の料理もされていない、“ごはんに塩をかけて食べる”ような行為だったと、今ならはっきりとわかるのです。

いつも私とセックスをすると先生は口癖のようにこうおっしゃいます。「こんなに感じるいいカラダしてるのに、いままで何やってたの??」ホント、そのとおりですね、先生。

アナルを舐められて十分に感じている私は、後ろから小陰唇やクリトリスを触られると火がついたように反応してしまいます。気持ちよすぎて頭がおかしくなりそう。次の瞬間先生の指が私の中に入ってきて、「あああああ~~~!!!ダメ~~~!!!!」後ろからバイブレーションをかけられてもう爆発寸前です。と、次の瞬間、もっと奥のほうにさらに強い快感が。「ダメぇぇぇぇぇぇ~~~~!!!!ぎゃぁぁぁぁぁ~~~~~!!!」
鋭い快感に絶叫を繰り返す私ですが、先生はやめてくれません。膣の中のバイブレーションがGスポットからアナル、子宮のほうに響いてきてジンジンと痺れてくるのです。「あああああーーー!!イキそう~~~~!!ダメ~~~~!!!」

初めての場所の初めての快感。今までのGスポットとも、アダムGとも、Tスポットとも違います。あとで先生に尋ねると、『アナルGスポット』と教えてくださいました。アナルはいままで考えたこともなかったけど、開花しつつあるのでしょうか。

しばらくバックから膣の中を攻められたあと、体の向きを変えられて乳首を舐められ、クリトリスを愛撫されました。今日最初に舐められたときとは比べものにならないくらいの快感が私を襲います。

もう叫びすぎて、あえぎすぎて酸欠なんだか過呼吸なんだか、苦しくなってしまい、少しお休みさせていただきました。先生とのセックスも、別の意味で拷問かもしれません(笑)。

少し呼吸をゆっくり整えたら楽になってきたので、今度は私の番。今日から先生にもいっぱい愛撫して、先生にも気持ちよくなってもらいたい。そう思っていたので、早速試してみることに。

最初は先生をうつ伏せにして、先生が私にやってくださるみたいに、仙骨から背中、おしり、太もものあたりをゆっくりアダムタッチしていきました。仙骨に触れると、先生はビクンと跳ね上がります。アダムタッチをしながらおしりをコリッと噛むとさらにビクビクッとなります。

しばらく手で腰のまわりを愛撫したあとで、アナルを舐めると、さらに体が大きく跳ね上がり、セクシーな声で反応を見せてくれました。アナルから溝に沿って仙骨に、またアナルにもどって睾丸の後ろのほうと、何度も舌でなぞっていくと、さらに声が大きくなっていきます。

次に先生のリクエストで、ペニスにオイルをつけました。先生に四つんばいの姿勢になっていただき、うしろからアナルを舐めながらペニスを手で愛撫すると、すさまじい反応がおきました。

亀頭を手のひらで転がしたり、カリをキュッとしごいたりしながら睾丸を口に含み、アナルをもう一方の手でこねるようにすると、先生の体はさらに激しく動きます。感度のいい先生の体は、リズミカルに、ダイナミックに官能する姿を私に見せてくださいました。そしてそれは、私にはとても感動的な姿でした。

私自身、フェラチオ以外、男性にこんな愛撫をするのは初めてですが、先生が「女性の官能する姿を見て美しいと思う」とおっしゃるように、男性が官能する姿もまた、最高に美しく、愛しいと初めてわかりました。こんなにセクシーに反応されたら、どんな女性でも男性を喜ばすことに夢中になってしまうでしょう。

過去3回のアダム先生とのセックスは、最高の感動でした。新しい性感帯を発見し、先生のアダムタッチの気持ちよさに感激し、クンニや、Gスポットの愛撫や、先生のペニスの気持ちよさ、体位変換、すべてが新鮮で、すべてが最高に気持ちよくて、本当に幸せな気分で帰りました。でもそれは、私がほとんど先生から与えていただくばかりの感動でした。でも、今日、奉仕する喜び、与える幸せを知って、一方通行のスローセックスから、2人で育てあげるスローセックスにバージョンアップしたような気がします。そして男女ともに与える喜び、与えられる喜びの両方に心を開いて受け入れること、楽しむことによって、真のスローセックスの価値が生まれるのではないかと思うのです。今日、私はやっとそのスタートラインに立てた気がします。

このあとまた先生はとびきりのクンニをしてくださり、大好きな乳首との3点攻めで、ずっと深い官能の世界に突入しました。クリトリスと乳首の3角形は、性感がつながっているのでしょうか。3点同時に同じリズムで愛撫されると、それぞれを単独で愛撫されるよりも数倍気持ちがいいんです。『同じリズムで刺激する』というのがポイントです。

今度は私が、Gスポットを指で刺激しながらのクンニを先生におねだりして、思いっきり甘え、快感をむさぼり、先生の指や舌の感触を楽しみました。

もうどれくらい時間が経っているのか、先生のペニスを受け入れるころには、深い快楽の世界にどっぷりはまっていました。私が上になると、爆発しそうな快感を求めて、前後に大きく腰を振り、先生のペニスを貪りました。こんなに嫌らしく腰を振って積極的に自分から男性を求めたのは、はじめてかもしれません。

どんな体位をしても、どこを突かれても、強烈な快感の連続に、体と声は大きく反応してしまうのに、催眠術にかかっているのではないかと思うほど、なぜかとってもリラックスしている、そんな心と体のギャップが不思議な感じがしました。

時間の制限もなく、決まりごともない、欲しくなったら結合を楽しんで、休みたくなったら休み、お互いに手や口で愛撫してもらいたくなったらしてもらい、してあげたくなったらしてあげる。なんて自由でピュアな世界なのでしょうか。

私は先生に“さわって欲しいところ”をおねだりして、先生もして欲しいことを私にリクエストして、何度も何度もお互いの快感を追求しました。

3度目の交接で、へとへとに疲れてしまった私は、先生にフィニッシュしていただくようにお願いしたのですが、先生も今日はキャパを越えた快感を楽しんだせいか、イキにくくなっていて、いつもの4倍の時間がかかりました。

先生が大きな大きな雄叫びをあげるころには、二人とも汗だくで、私は産卵を終えた鮭のようにボロボロで、体力のかけらも残っていませんでした。しばらくして私の体から離れる先生の顔も、いつになくギリギリいっぱいという感じ。でも、その真剣で疲れた表情が妙にセクシーでステキだったこと(笑)。

それから私たちはベッドの下に落ちている布団をずり上げて、重たいカラダを休ませました。肉体の疲労感とは対照的に、頭がスッキリとしていて、スコンと深い眠りにいつでも落ちてゆけそうです。私はとなりに横たわる先生の、まだ速い心臓の鼓動を手のひらでとりながら、今までとはまた違う強い絆を感じていました。表現は適切ではないかもしれませんが『共に戦った戦友同士』というような(笑)。

「セックスでなければ感じられない愛がある。」これは、アダム先生の著書の中にでてくる私の好きな言葉です。一緒に笑う幸せ、寄り添って歩く幸せ、喧嘩する幸せ、共に生きる幸せ。それぞれが、私たち人間にとって、かけがえのない愛の形です。そして今日、私はセックスでしか感じられない愛、セックスでしか味わうことのできない幸せが確かにあると、改めて感じることができました。そしてそれは、単なる“快楽”というレベルを超えて、肌を重ねたふたりだけが感じ取ることのできる、魂の深遠な部分で交わす愛の会話なのだと。セックスでなければ感じられない、心の底から満ち足りた幸せを今噛みしめています。