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★女神セッションレポート/神田幸代編その壱
日付: 2020年11月01日

今回も恒例の女神セッションの

レポートです。

 

4回に分けてご紹介します。

 

☆☆☆

 

神田幸代(仮名) 45歳

 

アダムさんとの出会いは7年程前。

 

名刺交換をさせてもらった時に

「官能の扉が開いたら凄いことになる」

と言ってくださいました。

 

私の目をしっかり

見つめているんだけど、

全体を包み視るような、

不思議な視方をされていたので

「どこを見ているの?」

と思いました。

 

その頃は同棲している彼もいたし、

セックスに疑問も不足もなかったので、

逃げるようにその場を離れた気がします。

 

今回、女神セッションを

受けることになった流れは、

仕事は神ごとをしているのですが、

私的には、

「このままでは全くダメだ」

「突き抜けないと」

という焦りがありました。

 

突き抜ける鍵が、

「アダムさんだ!」と。

 

「そこしかない!」と、

思ったのです。

 

スローセックスを

体験するってこともですが、

アダムさんの人となり、

聖者感、一つの曇りもブレもなく

高い世界を見つめ、

ただひたすら神働きをされている。

 

そこに高尚な姿勢と

高次の波動を感じたので、

「お会いしないと!」

と思い連絡しました。

 

お会いしてお話をしてるうちに、

「女神セッションを受けませんか?」

と言って下さいました。

 

恋愛相手としか

セックスをしたことがない私でしたし、

そんなこと簡単にできる

人ではないのですが、

私がアダムさんを

求めていましたので、

なんの躊躇もせず

「はい」とお答えしました。

 

普通なら「そんなこと無理!」

って思う私ですが、

彼と別れた転機のタイミング。

 

最近別れた彼は

ジャンクセックスでした。

 

「潮を吹かせてあげる。」

って言って、

すごく強くガシガシゴシゴシ。

 

いつも血が薄っすら

指に付いていました。

 

お腹も痛くなっていました。

 

そんな彼とのセックスで

たくさん傷ついていたので、

それもあって受けることが

できたと思います。

 

そしてアダムさんのセッションは

神聖なる儀式のようにも

感じていたので。

 

私は常に波動や次元を高次に保つことと、

神秘を極めることを

意識してきました。

 

そこで行きついた答えは、

究極は質の高いセックスと

エクスタシーではないかと。

 

質の高い男女の交わりこそが、

そもそもの根源。

 

質の高いセックスは

男女と宇宙のエネルギーを爆発、

融合させるのではないかと。

 

この肉体と空間が

この次元を超えて本質を、

根源との同化を、

一瞬でも感じ得るのではないかと。

 

セッション当日、

私はいつもと変わらぬ

笑顔でいましたが、

実はとっても緊張していました。

 

そんな次元の私に比べてアダムさんは、

それはもうさわやかな

天使のような笑顔で

迎えてくださいました。

 

そしてその清い波動で

終始淡々と在られました。

 

喫茶店で待ち合わせをし、

日常の話などをしました。

 

アダムさんは私にクッキーを

半分残しておいてくださっていて

「食べませんか?」と。

 

そして喫茶店を出た後、

「ラブホですが大丈夫ですか?」

と訪ねてくださいました。

 

そんな気遣いを簡単にされるので、

「なんてお優しい方なんだろう」

って嬉しくなりました。

 

☆☆☆

 

明日に続く・・・

 

 

アダム徳永

 

 

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