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★女神セッションレポート/平山真紀子編その参
日付: 2020年06月06日

昨日からの続きです。

 

☆☆

 

先生はお風呂の準備などを

先にしてくださっていて

「先にお風呂に行きますので、

しばらくしたら入ってきてくださいね」

と言ってさらっと下着姿になって、

お風呂に入ってしまいました。

 

私は先ほどのエネルギーワークの

余韻に浸り終えてから、

先生の後からお風呂に行きました。

 

何度経験しても、

初めてのお相手に

自分の裸を見せるのは

恥ずかしいものです。

 

もじもじしながら

お風呂場に入りました。

 

先生は

「すごく体つきが美しいですね。」

とスタイルに自信のない私に

優しく声をかけてくれました。

 

学生時代にやっていたスポーツと

最近まで真剣に取り組んでいた

ヨガのことを伝えると

ニッコリと微笑みながら、

シャワーを浴びる私の体の隅々を

先生は優しく手の平で

洗い流してくれました。

 

ひざまずく先生が私の足の指先から

首筋までゆっくりと

洗い流してくださり、

そのまま一緒に

湯船に浸かりました。

 

先生にお尻を向けた状態で

抱えられるように

お風呂に浸かると、

先生は背後から

私をとろけるような

指使いをしながら、

首筋にかけてキスをしながら

全身を愛撫し始めました。

 

私はもうそのなんとも

言えないくらいの

ゆっくりとした指使いと

先生の甘い言葉に

うっとりとしてしまい、

お風呂でどのような対応を

していたのかが

思い出せません。

 

それからどのくらい

時間が経ったのか、

先生がベットへと私を

誘導してくださいました。

 

先生の指示で、

ベットに背中を上にして

横たわるように言われました。

 

素直に横たわると

先生はアダムパウダーを取り出し、

私の背中の上に振りかけました。

 

ゆっくりとそして優しく

先生のアダムタッチが始まりました。

 

触っているのかいないのか

わからなくなるほどの、

微妙な指の感触が

背中を伝っていました。

 

私はこんな優しいタッチで

男性に体を撫でられたことは

なかったのではないのかなと

後になって強く思いました。

 

その指先の感覚を

私の体全体で感じ取っていました。

 

私はすでにそのアダムタッチだけで

身体はもう天にも上り詰めるような

気分でした。

 

実は何度もこのアダムタッチで

イッてしまっていたのです。

 

 

☆☆

 

明日に続く・・・

 

アダム徳永

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