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★女神セッションレポート小林香織編/その五
日付: 2020年04月30日

昨日からの続きです。

☆☆

休憩後。

今度は攻守交代で
アダムさんを攻める
ことになりました。

「きゃー!アダムさんに
アダムタッチ!!」
と内心キャッキャとなるも、
突然緊張してきました。

アダムさんは丁寧に
教えて導いてくださいます。

キスしながらとか
何かをしながら
アダムタッチは難しい。

あれ?自分こんなに
不器用だったっけな?
と情けなく思いました(苦笑)。

髪は邪魔だし、
体勢は難しいし、
しっくりこないし、
練習しているアダムタッチも
全然できない。

教えてもらってやってみると、
どうやら左脳優位になると
動きがバラバラになるようで。

これは練習あるのみだなぁ。

男性のみなさん凄いですねぇ。

そしてアダムさんの
凄さにまた感動しちゃう。

頭の中で小室哲哉が
キーボード弾いてるみたいな、
たくさんのキーボードや機材を
巧みに操る感じが浮かびました。

右手と左手と口と身体と
全部バラバラの動きができるなんて
どうなってるの??

天才ですか?

キスのコツを
教えてもらいました。

軽くヌメッと。

完全に生徒モードに
なってしまいました。

さっきまでの官能状態とは
全く異なる脳波です。

エッチな気持ちに
全然なれません(苦笑)

アダムオイルをつけて
ペニスを手で愛撫。

アダムさんは初心者に
とっても優しい。

ひとつひとつ
教えてくださいます。

それがまたすごく
愛情を掻き立てるんですね。

愛おしさがどんどん
増していきます。

「素股はやったことありますか?」
と次々教えてくださいます。

コンドームとアダムオイルを
つけて初素股。

すごく気持ちいい(笑)

さっきの号泣後にアダムさんに
またがっていた時も
少し思ったのですが、
アダムさんを上から見ている景色が
なんだかとってもイイ感じ。

そこにアダムさんの
熱いペニスを感じて、
これは病みつきになりそうです。

そのまま挿入して騎乗位へ。

ググっと入ってくる感覚が
たまらなく気持ちいい。

アダムさんが腰をアシスト
してくれるとコリコリと
捏ね合うように
子宮口が当たって快感。

うまく擦れ合うと
骨盤の中に快感が
広がりました。

仰向けに寝て交接。

脚を持ち上げられて
深く入ってくると奥に当たって
意識が飛びそうになります。

このあたりではすでに
絶叫していましたね。

「痛くない?」と
ちょくちょく聞いてくれる
冷静なアダムさん。

本当にぜんぜん痛くないです。

気持ちいい。

第一第二チャクラと
第7チャクラが瞬時に連携して
ずっと快感が響いているのです。

身体の真ん中はすっ飛んでいる
感じでした。

早めのどこかのタイミングで
アダムさんに
「演技してる?(笑)」
と聞かれたけど、
演技の“え”の字も
頭になかったですね。

言われて気がつきました。

そういえばセックス中に
演技する人たち
多いって聞きますけど、
「無理ですけども?」

叫ばずにおこうと思っても
3回ピストンされたらもう
我慢できずに理性が
吹っ飛んで絶叫してしまう。

音量調節ですら不可能でした。

体位のルービックテクニックで
色々な体位に変わります。

側位になると
また当たるところが全然違う。

それを感じられたことが
とても嬉しかったのです。

さまざまな体位で
膣の360°を刺激されて、
挿れてすぐに感じる
快感の種類は全部違うけど
少しするともう耐えられず
全部絶叫してしまう(笑)。

あまりの絶叫ぶりに
アダムさんが笑いながら
「記念に録音する?」
と聞いてくれ、
自分のスマホで絶叫を
録音することになりました(笑)

楽しい(笑)。

スマホをセットして交接再開。

録音してるんだって
少し意識してしまいましたが、
何度かピストンされると
エネルギーが溜まってきて
やっぱり大声が出てしまう。

バックに体位が変わり
さらに激しく大絶叫。

アダムさんに「どんな感じ?」と
聞かれてハアハアしながら
「穴が開きそう!」と
言うとすごく笑われた。

「もう穴が開いてるのに?」
「穴に入ってるのに?」と(笑)。

うん、そう。

もう語彙力が
どこかに行ってしまっていて、
言いたいことを言葉にできなくて
笑うしかなかったです。

子宮に当たるたびに
脳天に響いて、
大絶叫していないと
子宮がそのまま
脳天を突き破って
飛んでっちゃうんじゃないかと。

それを伝えたかったけど
「穴が開きそう!」
しか出てこなかった(笑)。

声を出さないと身体が
バラバラに解体されちゃう。

演技じゃなくて単なる反応
にしては大迷惑な大絶叫ですが
声が出てしまう。

可愛い喘ぎ声なんて
出なかったですね。

アァァァァーーーー!!!

ギャーーーー!!!

とひたすら
喘いでしまいました。

自分で絶叫しているのは
わかっているけど、
意識は快感に没頭して
飛んじゃっているので
自動的に反応して叫んでいる感じ。

動きが止まると声は止まり、
アダムさんは
「もう叫んでるよ。わかる?」
「すごいね。大絶叫だね。」と。

言われている時も
動かず中にいるアダムさんのペニスの
熱がすごく気持ち良くて、
動かない時のまったりした快感にも
ゾクゾクしていました。

「この状態がもう気持ちいい…」
って言うとアダムさんは
驚いた顔をして
「ほんと?すごいね〜」
とピストン開始。

また叫ぶ私。

「どう?」と聞かれ
「…時が止まればいいのに」
と言うと大笑いされました。

でも本音です。

自分がこんなに貪欲だとは
我ながら驚きですが。

「じゃあそろそろ止めましょうか」
と言われ一瞬何のこと
かわからなかったけど録音だ!
と気づきました。

録音していたことなんて
もうすっかり忘れていました。

消えないようにちゃんと
完了ボタンを押して。

「ん…13分…今ので13分…」

夢中の快感地獄に
必死で耐えていて
もっと長く感じたような
気もするけど
時間感覚が
わからなすぎでした。

☆☆

明日に続く・・・

アダム徳永

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