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★モデルの体験レポート/張本成子編その四

日付: 2020年03月13日

昨日からの続きです。

☆☆

続いて挿入時を想定した
体位の確認です。

男性がスムーズに女性を
エスコートしていく練習です。

アダム先生は、
芸術家であり演出家のようです。

体位を変えていく過程を
どのようにしたら美しくなるか
アドバイスされていました。

色々な体位に
変わっていきます。

受講生の男性は
「よく覚えたな〜」
とまたまた感心してしました。

ちなみにこの時体験で
私が好きだと感じた体位は『対面座位』。

お互いの表情や反応、
体温や息づかいを感じやすく
愛の交流に適している気がして
嬉しいんです。

それから腕を後ろで
ガシッと4時固めされてしまう後背位!

ちなみにこのときに
首と肩のあたりを
噛まれました。

襲われている感じ。

もう快感から
逃げられないような演出。

心が飛び上がる
最高の体験をしてしました。

アダム先生から
「あらーMちゃんですね〜」
と言われ
「あっ!!バレたのね〜」
とほのかに眠っている
欲求の服を
脱がされた気分でした。

とにかくアダム先生の
メソッドの濃さには
びっくりです。

「私は本当に
セックスを知らないな」

「ワンパターンだけしか知らない」

と感じました。

講習モデルとして
たくさんの喜びと
感動も味わえました。

それから今日受講生の方に
開発されちゃったのが乳首。

私は乳首はあまり
感じないタイプだと
思っていました。

しかし結構感じちゃう
タイプなのだと知りました。

乳首ナメとアダムタッチの
複合愛撫は極上ですね。

セックスでこんなに
感謝したのは初めてです。

「これからどうなっちゃうんだろう」
「一年後の私は
どんな女性になっているだろう」

多分オーラからして
違うと思います。

私はアシスタントモデルとして
目標があります。

それは女性性を
開花させることです。

実は私の家の母、祖母、祖祖母の
女系は三世代続けて
病気で子宮を摘出しています。

大事な女性としての
シンボルとして子宮。

それは神の御宮です。

それを切り落としてしまう事は
大変悲しい事です。

これは女性性の否定や
セックスの罪悪感が原因です。

母から
「あなたも気をつけなさい」
と言われています。

女性らしく生きることを
許可できなかった母。

セックスに対する
罪悪感を持っていた母。

私が性を内面から開放し
神が祝福したくなる
セックスを実践することで
代々我が家系に受け継がれてきた
この悲しいカルマを
精算されると信じています。

女性として生まれた喜びを感じ、
どんどん幸せになって
いこうと思います。

まずこの目標に向かって
美しい性を体感して
開花していきたいです。

以上。

☆☆

実践的なプライベート講習。

男性の皆さん
ぜひ受けてみてください。

女性を愛する最高の
能力を身に付けることが
できるのです。

それは魂の最終課題です。

男としての最高の喜びを
経験できるのです。

人生の極みに
到達することができるのです。

アダム徳永

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