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★女神セッションレポート/麻布香苗編その参
日付: 2020年02月03日

昨日からの続きです。

☆☆

その後は交接。

ベットの上で。
洗面台で。
ソファーで。

延々と魔まぐあいを
続けました。

まるで部屋の中すべてが
遊技場のようでした。

どんなテーマパークに行くよりも、
刺激的です。

「この時間がずっと続けばいいのに」
と願うほど満たされました。

頭も身体もフラフラです。

体位などは、
ほとんど覚えていません。

そこには今という瞬間を
全身全霊で感じ、
快楽を楽しんでいる女。

というよりも
限りなくメスに近い私がいました。

至福の時間です。

14時にホテルに入り、
気がつけば19時。

でも本当にあっという間の
時間なのです。

スローセックスは、
長時間交接が醍醐味とは、
このことなのですね。

「早漏は罪でしょ?」というアダム先生の言葉。

頷くしかありません(笑)


別れた旦那さんは、
1分も持たない人でした。

どうせ気持ちよくないのなら、
15分の時間でさえも面倒に感じていた。

セックスレスになったのも
今ならよく分かります。
それだけではないけれど・・・

そしてクライマックス。

噂には聴いていました。

先生の雄叫びは想像以上。

私の声などかき消されてしまうほどの
威力をもっていました。

アダムさんの中に渦巻く
尋常ではない強大なエネルギー。

愛の大きさに比例しているのだと、
直感的に理解しました。

共に絶頂を迎えました。

しばらくお互いのエネルギーが
一つになるように
意識を重ね合わせる。

その時間がまったりとして
とても至福感を感じました。

時間が止まったような静の時間。

しかし子宮がマグマのように
フツフツと煮えたぎっています。

時折大きな泡が爆発するかのように、
弾けては身体がビクンと波打つのです。

汗でぐっしょりになった身体。

その身体にバスタオルをかけて下さる。

一緒にベットに横たわって
手をつなぐ。

そのつないでいる手の暖かさと、
聞こえてくる先生の寝息が
とても愛おしい。

不思議と安心感に包まれました。

☆☆

明日に続く・・・

アダム徳永

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