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女神セッションレポート詳細

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女神セッションレポート

女神セッションレポート

アダム徳永から女神セッションを受けた女性たちのレポートです。

【増田知子(仮名)42歳】


私は夫と二人で暮らしています。優しい夫ですが、今までセックスでオーガズムに達した事はありません。ネットでセックスカウンセリングを検索してみました。そのときアダム先生のフェースブックを拝見しました。フェースブックからとてもエネルギーが出ている感覚で衝撃を受け、モニターに思い切って応募致しました。
先生ご指定のお待ち合わせ場所にてお会いしました。私は公の場で「セックス」という言葉を使わないように注意しています。しかし先生は普通の事として「セックス」を口にされるので「あの~もう少しトーンを下げた方が良いのではないでしょう」と焦って申し上げました。すると「なぜですか?」と、先生の澄んだお目々でキョトンとなさり、それがとても印象的でした。ちなみに私は当日まで多忙で面接のときは正直ヘロヘロでした。なのでこの先は大丈夫だろうかと不安でした。先生が御会計をされている間に、携帯のアプリで、オラクルカードを引いてみました。フェニックスのカードが出ました。「フェニックスなら大丈夫」「守ってもらえる」と自分に言い聞かせ不安と緊張のなかホテルに向いました。
ホテルの部屋に入ると、先生が紅茶を入れて下さいました。そして二人でソファに座って
面接のアンケートに筆記しながら、カウンセリングに入りました。そこで粘膜の弱い事。
乳首やクリトリスが触れられると痛いことを告げました。不安を残しつつ先生の誘導で一緒にお風呂に入りました。昨日までの疲れでかなり眠くなりながらお風呂から出ました。
私は先生の隣でうつ伏せになりました。アダムタッチが始まりました。しかし繊細でソフトな刺激は睡眠誘導剤になって来ました。「ああ眠気が…いやいやちゃんと覚えて帰ろう!」
こんな感じで没頭できないままでした。今度はクリトリスをクンニして下さいました。しかし喘ぎはしますが、着火には至りません。私の煮え切らない反応にさすがの先生も苦笑なさいました。「ちょっと休憩しましょうか」ということで先生はお白湯を入れて下さいました。
その日は雨もあって部屋がわりと冷えていました。先生はソファーに腰掛けながら、ガウンを羽織られました。私は冷え性ですが、それでもカラダはポカポカしていて、バスタオルだけ巻き休憩しました。
先生は「これからどうしましょうかね…」と。内心私は「はあ…もう…帰りたい…」という感じです。「いやいや先生に会いたいけど叶わないファンだって大勢いるんだ」「でもこれ以上は無理かも・・・」「フェニックスのカードって、イイコトが起こる意味じゃなかったのかな…?」そんなことを考えていました。
しばらく思案されていた先生が「なんと言うか…宇宙型ですね…」「会った時からそんな印象でした」とおっしゃいました。私は思わず先生から目線をそらせてしまいました。子供の時から「変わってるね~」「日本人じゃないみたい」「もしかして宇宙人?」と言われ続けて来たので、「ここに来てまた宇宙人イジリかあ」と思ったのです。沈んでいた私に向かって、「大丈夫ですヨ!」「私はエンジェルですから!」とニッコリ微笑んで仰いました。その瞬間白いガウンを羽織った先生の周りを、大きなシャボン玉のような白い光のエネルギーが柔らかく包んでいるように感じられ、私のカラダもホワーっと浮いたような気持ちになりました。先生は膝をパチンと打ちながら「さあ~二回戦行きましょうかね~!」「はっはっは~!」。「まだ続けるんだ」と内心思いつつ先生の誘導に従いました。
今度は座位からの挿入。私の体を抱きかかえて、ダルマさんのようにゆらゆらと揺らぎながら緊張をほぐそうとして下さいました。「緊張がありますよねえ~」と私のカラダを優しく擦りながら、ゆらゆらを止めて、軽く押し倒すようにカラダを密着されました。しかし局部の痛みが強くなってそれも中止。二人でベッドに横たわって、お話しを始めました。そして私が子供の頃からエネルギーを感じやすかったこと。今まで見た不思議な夢の事を話しました。結局第一チャクラが弱く、このままでは巫女のままだという共通の認識に至りました。「ちょっとエネルギーを流してみましょう」ということになり先生は私の子宮の位置に手を置きました。そしてエネルギーを流されました。ところがそこからが、もうもう怒涛のようでした!!
その姿勢からどう全身に気を送って下さったのか、全く覚えていません。しかし「先生!エネルギーが凄すぎです!!」と叫んでしまいました。そして「ああ~!!」「おお~ッ!!」ともう恥ずかしいけど雄叫びのように絶叫してしまいました。本当に第一チャクラの辺りから、二本の綱引きの綱が螺旋状に絡まったようなエネルギー物体が、私の体内を上昇し、突き上げていくさまが見えました。その瞬間「イク~~ッ!!!!」という感覚が脳天に来ました。行くのか来たのかどっちなのか、何だか分かりません。「爆発が起こるとクンダリーニの状態になる」「気がとぐろを巻くように上昇し脳天まで突き抜ける感覚になる」先生の事前のご説明通りでした。気のエネルギーを送ってもらっただけなのに。そのぐんぐん昇ってくるエネルギーでもう頭で判断できないほどぐったりしました。そして先生が「昇華しましたね!」
「これであなたも女神ですヨ」と優しく仰って下さいました。「えっ!今ので!?」。モニターに応募したときはボッティチェッリの絵『ヴィーナスの誕生』を想像していました。
綺麗に女神誕生となるのかなと、ちょっと淡い期待を抱いていました。でも今のはプロレスのような雄叫びです。「これが女神!?」。ベッドを見るとシーツに私の抜け毛が沢山散らばっています。期待してた女性らしい女神誕生とは真逆でした。「どえらいことになった」と思いました。今のが女神誕生なら、官能というより通過儀礼です。まさにイニシエーションのようでした。しかも全く肉体には触れていません…。でも先生は私の凄まじい光景を目にしても決して否定されません。「朋子さんは完全に宇宙型ですね」「おそらくは未来型です」「未来の人間はもはや生殖器には触れる必要が無くなるそうですから・・・」と淡々と冷静に、そして何よりも優しく語られました。今の状況を飲み込めてない私に分かるように説明して下さいました。 その時初めて、「私の事を分かって下さる方がいたんだ」と涙が出そうになりました。そうなんです。今までイクという感覚は知っていました。でもどんなに主人が優しく接してくれても、それが肉体において達成できないままで悩んでいました。でも今その体験で心の原風景に戻った感じがしました。「そうですか」「きっと本当に他の惑星から来たのでしょう」「そして今生では地球でも生殖器を使わないという役割できたのでしょう」先生に対する不安感はもう全くありませんでした。そして先生のご著書『男は女を知らない 』を事前に拝読していましたが、モニターさんのレポートが、皆様あまりにも素晴らしいので、嘘も書いてあるんじゃないかと、実は疑っていました。でも本当だったと分かりました。私は先生が、古武術とか合気道とかの達人のように感じました。相手の攻撃に立ち向かうという、パワーとパワーのぶつかり合いではなくて、相手の攻撃を冷静にかわして、逆に相手のパワーを流れるように利用し、自分の範疇に持っていくというイメージです。「エネルギーの達人なんだなあ」と思いました。「今日は本当に有難うございました」とお礼を申し上げました。
私はもう眠いを通り越した心地良い疲労感の中でした。そして着替えて帰るつもりでいました。ですが先生が「本当に良かったですね」「でもまだ終わりじゃないですヨ」と再び私の子宮の位置に手を置かれました。「あああっ」「エネルギーがすごいです」とまた叫んでしまい今度はイクーッという文字が、カタカナの立体フォントで見えました。ここまで来ると、もう漫画のようです。先生は「女性というのは本来は何度でも達することができるんですヨ」「底無しで素晴らしいですよね」「男はパッと出して疲弊しちゃいますもんね~」私は「もう限界に近いです」と言いかけましたが、ゼーゼーするばかりで声が出ません。私は深呼吸してから「先生はそんなにエネルギーを出し続けていて、疲れないのですか」とお聞きしました。するとキョトンとなさって「私は疲れないですよ」「トーラス構造のエネルギーですから」「私は宇宙の無限大のエネルギーを使っているだけなので大丈夫なんです」と数字の8を横にした無限大のマーク(∞)を、指で空をなぞって教えて下さいました。そして気やエネルギーに対してかなり敏感な私が、先生にとっては珍しかったのか、「ちなみにこれはいかがですか?」と先生は私の額に、ポンっと人さし指を当てました。瞬間的に目を閉じました。少し位置がずれている感覚になって、「ちょっと横ですね」と自分で先生の指先の位置をずらしました。するといきなり瞼の裏の暗がりに、青いビームのような強くまっすぐな光線が見えました。目を閉じているのに、その青い光が強すぎて、自分で先生の指の位置をずらしてしまいました。「ちょっと先生!」「強すぎるんですよ!」「ドーンときましたよ!!」と多少文句のように言うと、「指先だったからですね」「じゃあ手の平ではどうでしょう?」と額に先生の手をかざされ、私はまた瞬間的に目をつぶりました。そうしたら先生は手をかざしているだけなのに、暗闇をつかむような手の形が見えました。次にピンク色の光が、視界一面に広がりました。そして子宮をつかまれている感覚になりました。「先生!今度はピンクです!!」と叫んだと思ってたら、どんどん自分の腰が浮いてきたので、思わず膝を曲げ、肩のみでブリッジするような姿勢になってしまいました。先生のエネルギーの種類の豊富さに驚いてしまいました。本当に頭と子宮って、つながっているんだと思いました。見えた色がピンクだったため「セクシャルな感じです!」と報告しました。「場所によって違うようですね…」「ちなみに心臓ではどうですか?」と今度は私の心臓の位置に手をかざしました。次は柔らかな光が見えて、先程のグイグイつかまれるようなエネルギーではありません。手の平からキラキラとした光の粒が降って来るのが、目を閉じていても感じられました。ただただそれは安らぎのエネルギです。「えっと今は白くて平和な安らぎです」「セクシャルではありません」「何のエネルギーですか」とお聞きしたら「あっ今はイエス様」とおっしゃりました。やっとセクシーモードに入れたので少しがっくりしました。「じゃあもう一度子宮に」と仰向けのまま、また私に触れずに手をかざされた時、なぜか今度は聖歌隊。人々が白い衣装で、讃美歌を歌っている状況が見えました。次に男の人のような太い声が出て来てしまいました。黒い人影まで見えてきました。そして私自身を剣で突き刺すような仕草になりました。その後黒い人影が白い光になって消滅しました。驚いて目を開けたら、「今はフェニックスのエネルギーを通していました」と拍子抜けするほど普通に仰いました。そして先ほど私が喫茶店でフェニックスのオラクルカードを引いていた事を思い出しました。
怒涛の展開に「今のは私の子宮に眠っていた、カルマみたいなものでしょうか?」と聞きました。「そうだね、カルマ」「フェニックスはキレイに焼いてくれますからね」「聖歌隊とかいろいろ出てきて、スッキリして良かったですね!」と。そして何事もなかったかのように、「ちなみにペニスからは、フェラで何か感じますかね?」と。私は申し訳なさはすっかり飛んでしまい、次の“実験”に取り掛かかりました。
今度は先生が仰向けになり私がペニスを見下ろす体勢になりました。先生はご自分のペニスを、本当に如意棒のように自由自在に瞬間に大きくできたりするようです。しかもとても若々しく、大きく立派でびっくりしました。でも私は主人以外、フェラは美味しくなくて
苦手でしたので、恐る恐るでしたが口にくわえました。するととても美味しくフレッシュという感じで、みずみずしい果物のようでした。それを告げると先生は冷静に、「味ではなくて、エネルギーを観てください」「そうだ実験中だった!」と思い感覚に集中しました。
するとペニスが脳天に突き抜けていく感覚になりました。もう私の頭の中をペニスが貫く感じになり、後頭部から先生のペニスの先端が出てくる感覚です。思わず頭の後ろを手でさすって確認してしまいました。
次にペニスキスの体験。女性の舌がペニスに男性の口を女性器に見立てたキスです。舌で先生の口い出し入れするたびに、ウッと快感が走ります。「これが男性の気持ちなのかな。」
と。時計を見ると18時。13時に先生にお会いしてから、5時間が経っていました。「今日はエネルギーワーク中心でしたので、翌日には好転反応で、体が重くなると思います。それは覚えていて下さいね。」帰宅後ベッドに入って右の手の平を見たら、手の平に白い、光の粒の玉が見えました!「わっこんなの出せるようになっちゃったかな!」「松果体が開くってこういうことなのかな~。」とルンルンして眠りました。
 先生のセッションを受けさせて頂いた後は、自分との統合・調和が起こって、人と比べしまいがちな自分でしたが、大地にしっかり根を張った気分が致します。性を聖なるものと捉え、かつ実体験を伴ったセッションを行って、人生を変えて下さるのは、大袈裟ではなく、
日本でアダム先生が唯一無二のように思います。この貴重な体験をさせて頂き、心から深謝申し上げます。本当に有難うございました。