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★女神セッションレポート/神田幸江編その2
日付: 2019年02月10日

昨日からの続き・・・

☆☆☆

お風呂から出てベッドへ。

まずはアダムタッチ。

そしてクリトリスの愛撫。

充分濡れた後に指は膣に。

そこで出てきました。

私のトラウマが。

アダムさんに「痛い」と
言ってしまったのです。

本当は痛くはなかったのです。

怖かったのです。

以前付き合っていた彼氏に
「潮をふかしてあげる」
とガシガシゴシゴシされていた。

あの記憶が蘇り
「私の身体を守らないと」と、
とっさに思ってしまったのです。

アダムさんなのだから
絶対に痛くしないって
わかっていても
それでもとっさに
「痛い!」って言ってしまう。

それはとても奥深い傷に
なっていたんだと自覚できました。

女神セッションが終わった今
いろんなことがわかりました。

過去のセックスで
傷ついていたこと。

それがジャンクセックスだったんだと。

スローセックスの経験から
理解したことがあります。

こんなに愛されるセックスが
あるんだと知ったこと。

過去の自分を癒せたこと。

女は愛される存在なんだと
自分に許しをもたらせたこと。

アダムさんは本当にお優しくて
そんな私に2度と指を入れることは
なさらなかったです。

その代わりクンニを
たくさんしてくださいました。

それはもう凄い!とか、
素晴らしい!とか、
それももちろんですが
有り難くなってきます。

女を尊重してくださっているようで
「女性は愛されていいんだ。」
ってことを思い出させてくださいます。

舌で高速で刺激したり
吸い付いたりとても
絶妙なタッチとリズムで
繰り返し繰り返し。

声は次第に大きくなり
でもそんな声ではまだまだ
発散しきれないくらい
身体中に性エネルギーが
溜まってきます。

「いつもこんなに大きな声出すの?」
と言われ少し恥ずかしくなったのですが、
でもほんとうはほんとうは
まだ少し抑えている自覚があるので
「えっ?そんなに大きい声を出しました?」
って思いました。

本当はまだ奥底に少しだけ
ストッパーをかけていることにも
気付いています。

これで本能のままに
全てを出し大絶叫をしたら
どうなるんだろうと思いました。

挿入してもイキっぱなしです。

声もさらに大きくなってしまい
アダムさんは
「いやらしい身体でいいねぇ」
と言ってくださいます。

完全に私の身体は
解放されています。

快感の連続でズンズンと
子宮に溜まったエネルギー。

そのとてつもないかたまりは
上へ上へと昇っていき
第7チャクラから
パーーン‼️と抜ける。

爆発レベルのエクスタシーです。

そして最後はあんなに大きな私の声が
全てかき消されるほどの
地が割れそうな雄叫び。

アダムさんの雄叫びと同時に
私も果てました。

☆☆☆

明日に続く・・・

アダム徳永

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