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女性に話かけるのが
苦手という男性がいます。

初対面の女性にたいして
緊張してしまう男性です。

実は私も昔は初対面の女性に
話しかけるのは苦手でした。

しかし女性にモテるためには
女性と気軽に会話を楽しめるように
なることが必要です。

この基本をクリアーしなければ、
好きになった女性と
付き合うチャンスを
逃してしまします。

会話が上達する最大のコツは、
会話をすることに慣れることです。

女性と会話するのが
苦手という男は、
その苦手意識を
克服しなければなりません。

そこで私が今でも実践している
とっておきの方法があります。

トレーニングのパートナーは、
レストランやコーヒーショップで
働いている
若い女性店員さんです。

店員と客の関係ですから、
基本的に彼女たちは
優しく接してくれます。

注文を聞きにきたとき。

飲み物や料理を
運んできたとき。

レジでお金を払うときが
会話のチャンス。

そのときに話しかけるのです。

通りすがりの見知らぬ女性に
いきなり話しかけること比べたら、
ハードルの低さは歴然です。

ではいったい何を
話せばいいのでしょうか。

ヒントは名前です。

店員はみなさん
名札をつけています。

名札をチェックすれば、
相手の名前がわかります。

それを会話の
きっかけにするのです。

ご参考までに、
つい先日私が実際に
女性店員さんと交わした
会話を再現します。

コーヒーが運ばれてきて…

アダム:「名前根岸さんというんですか」
「珍しい名前ですね」
「実は私が中学の時に好きだった
女子の名前が、
根岸さんだったんですよ(真実)」

店員さん:「えー、そうなんですか~?」

アダム:「勉強ができて陸上部でした」
「あなたも陸上部でした…」

店員さん:「いえいえ帰宅部でした(笑)」

アダム:「そうなんだ」
「新体操でもしていそうだけど…」
「スタイルいいし」

私はレストランや喫茶店に入るたび、
こうした会話を楽しんでいます。

「めずらしい苗字ですね。」

「どちらの出身ですか?」

「あなたにピッタリの可愛い名前ですね」

などなど・・・

名前ひとつで、
会話のパターンは色々あります。

このトレーニングを続けていると、
思わぬオマケがついてきます。

近所界隈を歩いていると、
若い女性から
「あ、こんにちわ!」と
声をかけられることがあります。

以前お店で話をした店員さんです。

立ち話ともなれば
そこから恋愛に発展する
可能性だってあります。

普通に生活をしていれば、
コンビニやコーヒーショップに
行く機会はあるはずです。

女性店員さんと会話を
交わすことを習慣化することで、
単にトレーニングというだけではなく、
確実に女性と出会いのチャンスが
拡大していくのです。

ぜひトライしてみてください。

アダム徳永