★女神セッションレポート/神田幸江編その四


昨日からの続き・・・

☆☆

腕枕をしてもらい
アダムさんにひっついて
たくさんお話をしました。

だいぶ休んだところで
「始めましょうか」と。

またはじめにエネルギーを
送ってくださいました。

もうこの2回目のエネルギーは
完全に膣と子宮で
感じてイッてるのです。

でも触られもしてないし、
それで大声をあげて
悶えることに躊躇してしまう
私がいました。

頭がおかしい人だと
思われたくないという
思いがどこかにあり、
必死で声をあげるのを
こらえました。

3・4回は絶頂の波が来ました。

声すら出しませんでしたが、
呼吸は隠せません。

イクときの荒い呼吸に
なっていました。

でも今から思うと
なぜあのときにもっと
解放的にならなかったんだと
後悔しています。

悦楽に溺れて気が
おかしいくらいになっても
良かったのではないかと。

終わってから
「どうでした?」
と聞かれましたが
言葉にできない。

完全に頭の先が
パッカーーーンと開いた感覚です。

「もう私は人間なのか?」
も忘れるくらいでした。

そのあとたくさん愛撫してくださり、
アダムさんからも、
「愛撫して」とバトンタッチ。

でも朦朧としていた私は
ろくに出来なかったのを
覚えています。

もっと丁寧にフェラチオ
したかったなって、
また後悔。

そのあと挿入して
いろんな体位をしてくださいました。

膝を怪我をしてるから
上に乗れないかな?
と思っていたのですが、
アダムさんが腰を
動かすのを手伝ってくださっ
て騎乗位もできたり、
バックも全く痛くなく
むしろ気持ちよくしてくださっり、
「私は正常位が好き。」
って言ってたので正常位も。

ルービックキューブと
言うやつなのか体位を
変えていってくださるのが
また違うところに当たって
もう気持ちよすぎました。

声がかなり激しく
なってしまいました。

アダムさんが
「いやらしい身体だ」
と言ってくださったのも
「さっきより凄く声が出てるよ」
と言ってくださったのも
許されている感じて幸せでした。

そしていよいよクライマックス。

アダムさんの雄叫びが大きくて
少しビックリしましたが、
これぞ魂の根源エネルギー。

雄のチカラの響きで爆発浄化。

大祓(おおはらい)が
なされた感じがしました。

そしてその雄叫びとともに、
私のエネルギーも
一緒に螺旋を描いて
『ドーーン!』と
天に上がっていきました。

その太くて力強い螺旋は
そのまま今でも
天と繋がっています。

その後電気を消して
仮眠しました。

アダムさんがしっかりと
手を繋いでくださっていました。

すごく温かくて安らぎでした。

その手の奥に
天国を思い出しました。

そして気持ちよくてすぐに
眠りについてしまいました。

これが私が体験した
女神セッションです。

あれから数日経った今も
私の背中から柱が立っています。

この背中から立つ柱は
セックスをしている時から
感じていました。

「でもその時だけかも」
「高揚しているからなのかも」
「錯覚かも」
と慎重に感じてました。

でも不思議ですが、
数日たっても
変わらず存在しています。

私の背中から天を貫く柱。

その柱はとてもクリアーです。

全くこの世のものとは
周波数や波動が違います。

そんな柱を感じながら
私はこれからの
生き方の決意と覚悟をしました。

この繋がった柱の先に
私の意識を置いています。

意識をそこへ向けると
すごくゾクゾクします。

そのゾクゾクは
とてもいい意味でです。

魂が震えるというやつ。

私が求めていた究極の
エクスタシーはこれだと思います。

肉体で感じる
エクスタシーではなくて
肉体から遠いところで
感じているオーガズム。

私にとって女神セッションは
肉体の快楽だけではなくて
これは奥が深くて
まだまだまだまだ先に
何かがあるように感じています。

アダムさんは何者ですか?

宇宙規模の愛の使者ですか?

アダムさんがいらっしゃる次元と、
アダムさんの在り方を
まざまざと感じました。

アダムさんありがとうこざいました。

以上です。

☆☆

スローセックスをマスターすれば
男性のあなたも
私と同じことができるのです。

女性を女神にすることが
できるのです。

女性のあなたも
パートナーからスローセックスを
受ければ女神になれるのです。

これは私だけの能力でありません。

スローセックスのメソッドに
その能力が秘められているのです。

ぜひ来年は
あなたの運命を変えるべく
プライベート講習を
受けてみてください。

良いお年をお迎えください。

アダム徳永