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★受講生の感想/河本良太編―其の壱

日付: 2018年12月25日

プライベート講習の
受講生から感想メールを
頂戴しました。

今日はそのメールの紹介です。

恋愛経験も風俗経験もない
純粋な童貞の大学生です。

将来赤ひげ先生を目指している
医大の4年生です。

誠実で実直で素直な
素晴らしい好青年です。

長文なので2回に分けて
ご紹介します。

☆☆

皆様はじめまして。

河本良太(仮名)と申します。

大学生です。

大学では医学を学んでいます。

先日とうとう念願の
アダム先生のプライベート講習を
受けてまいりました。

本当に素晴らしい体験でした。

その時の体験談を
書かせていただきます。

僕が最初にアダム先生の
存在を知ったのは
浪人生の頃でした。

家庭環境の影響で
「性のあり方」や
「男女の関係」について
よく悩んでいた僕は
先生の本を読んで
「まさにこれだ!!!」
と目から鱗の思いでした。

そしていつかは先生の講習を
受けたいと思うようになりました。

そんな僕もようやく
大学に入学しました。

大学に入学して少し
落ち着いてきた頃、
「そろそろ先生の講習を受けてみたい」
という気になってきたので
講義の申し込みを
しようと考えました。

しかしここで初めて知ったのですが
先生の講習は普通の大学生が
出せる額ではありませんでした。

長い浪人生活で心身共に
疲れきっていた当時の僕には
お金を貯めるという選択肢を
取ることはできませんでした。

それでも頭の片隅には
いつも先生の講義の事がありました。

時は流れて僕は三年生から
四年生に進級しました。

大学生活を十分に
満喫し自分が全力で
打ち込んでいる趣味でも
一定の成果を
出せるようになってもなお、
先生の講習を受けたいという気持ちは
心の片隅に残り続けていました。

それに楽しくても
「男性としての魅力」
についてや
「将来自分と結婚する人を

幸せにできるか」
という漠然とした
不安が拭えませんでした。

そしてある時
「このままでは絶対に
後悔するだろうな」
とふと思いました。

直感がそう
語りかけてくる様でした。

「よし受講しよう!」
そう決意しました。

元々大事な事は全て
直感のままに生きてきたので
この選択に迷いは
ほぼありませんでした。

そこから仕送りを節約し
バイトをして
受講料を貯め始めました。

誘惑に負けて
無駄使いすることもありました。

しかし厳しい貯金生活を経て
ようやくデビューコースを
受けられる金額を
貯める事が出来たのでした。

☆☆

明日に続く・・・

アダム徳永

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