アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

アダム徳永公式サイト
メールでのお問い合わせはこちら

アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。
スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

メールでのお問い合わせはこちら
メニュー

過去のメルマガ詳細

過去のメルマガ詳細

★モニターレポート結城玲子編(4)
日付: 2018年06月10日

アダムタッチは一言で
「脳みそがとけちゃうよ~」
が素直な感想。

身体という器が
どこまでだったか、
だんだんわからなくなってきて、
身体の中の感性だけが
そこにある…感じで
大きな声が出ちゃう。

けど声を出すことだけが
自己存在を確認する
手段のようにも思えて、
たくさん声を
出しちゃいました。

SEXの間、
私が手を握ったら
握り返してくれる、
そんな単純なことが嬉しくて、
「今、手を握ったら
うっとうしいかしら?」とか、
SEXの間も
無意識に気持ちを
抑圧していたことに気がつき、
そんなに自分を
解放していなかったら、
イケるはずないよね…と
反省しちゃいました。

アダムタッチも
とっても気にったけど、
それ以上に私が感じたのは、
挿入中の耳への愛撫。

もともと耳は
弱い場所なのですが、
耳が女性器になって
しまったかと
思うぐらいに快感で、
変な話、
3Pしているのかと
錯覚してしまうぐらいでした。

ますます、
いやらしい気分が高まり、
いやらしい顔をしている私を、
先生がどんな顔で
見つめているのかを
見たくなっちゃった…。

そう思って顔をあげると、
今度は顔へのタッチ。

優しい愛情が伝わってきて、
このまま死んでもいいと
思ったぐらい幸せな
気持ちになりました。

カッコつけたりしないで、
自分の感性を子供のように
素直に感情を表現する
豊かさ・楽しさ。S

EXの中で、
そんな楽しみがあったなんて、
それまで想像すら
したことはなかったです。

「イクのが目的」
そんなSEXに
なってしまっていたのは
相手のテクニックばかりではなく、

私自身の問題が
多かったことに
気がつけたのも、
大きな収穫でした。

☆ ☆ ☆

明日に続く・・・

アダム徳永

過去のメルマガ一覧に戻る