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★モニターレポート/小谷あやの編(6)
日付: 2018年05月01日

昨日からの続きです。

☆ ☆ ☆

ベッドに戻り、
先生が「もうイッてもいい?」
と聞いてくださったのですが、
もうフラフラの状態で
言葉を返せたのかどうかも
よく覚えていません。

正常位で抱き合いながら
先生の力強いピストン運動が始まりました。

ペニスが奥深く入ってくるたびに
性エネルギーが私の身体に
入ってくるのを感じ
全身が熱くなってきて、
今までに感じたことのない快感に、
お腹の底から喘ぎ声を
あげている自分がいました。

そして先生の惚れ惚れするような
雄叫びとともに
フィニッシュに至りました。

一つになって全て出し尽くした後は、
清々しさのようなものを感じました。

先生に腕枕をしていただき
少しの間眠りました。

先生の寝息を聞きながら、
眠るというより空(くう)の
世界に漂っている
心地よい感覚が続き、
とても満ち足りた気持ちでした。

薄れゆく意識の中
「こんなセックスが
日常的にできたら、
心身ともに癒され
内側から元気になり、
男性も女性も生き生きとした
人生が送れるんだろうなぁ」
と感じました。

今回スローセックスを体験してみて
一番印象的だったのは、
アダム先生の女性に対する
気遣いと優しさでした。

セックスの時、
女性は男性に大切に
扱われていると感じるだけで、
その嬉しさと先への期待感に
高揚し身体が内側から
開いていきます。

それは男性にとっても
嬉しいことだと思います。

世の中の男性が
アダムタッチに始まる
スローセックスを
実践できるようになれば、
幸せなカップルが増えて、
今日という日を
生かされている喜びを
心の底から実感できる人が
どれほど増えるだろうと感じました。

スローセックスとジャンクセックス……。

同じセックスという
カテゴリーでありながら、
かたや官能の海に身を委ねながら
二人で様々な快感を貪り合う世界。

かたや限りなく
排泄行為に近いもので、
まったく別物だと感じました。

ひとときの眠りから目覚め、
シャワーの後身支度をしている間、
気が勢いよく全身を駆け巡っていて、
温泉から上がった後のように
身体がぽかぽかして
汗ばむくらいの状態でした。

ホテルを出てからも
お話をしながら
アダムウォークで
駅までの道を送ってくださいました。

切符を買う間も待っていてくださり、
お別れの前にハグしながら
優しくキスして
見送ってくださいました。

オフィスで初めてお会いしてから、
お別れする瞬間まで
紳士的で本当の意味で
大人の男性の優しさと
思い遣りに溢れた方だと感じました。

今回のモニター体験では、
私が元々かなり感じやすい
身体であるということと、
エネルギーワークで
既に気の回路が開いていることもあり、
アダム先生のペニスからの
性エネルギーに子宮の奥が感応して、
強い刺激に感じてしまい、
残念ながら快感をゆったり
味わう余裕はありませんでした。

改めて過去のセックスを振り返り、
どんなことでゆったりとした
快感を感じられたのか
振りかえってみて
思い出したことがありました。

以前、指や舌でのクリトリスへの愛撫、
そして交接してからの
ピストン運動をかなりゆっくりした
動きでしてもらったときに、
ずっと止めないでほしいという
ぐらい昇りつめていく快感が
続いたことがあったのです。

その辺りの調整がうまくいけば、
スローセックスを充分に
楽しめるような予感がしています。

アダム徳永

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