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★モニターレポート/小谷あやの編(4)
日付: 2018年04月29日

昨日からの続きです。

☆☆☆

そのままクリトリスに移り
クンニをしてくださいました。

先生の繊細な舌使いで
ビンビンに感じ過ぎて
仰け反りそうな状態なのに、
先生が両腿をしっかり
押さえておられるので
動くこともできず、
拘束感と快感で
気がどうにかなりそうでした。

先生の指が膣に
入ってきたときには
もう意識が朦朧としていて、
「ここがGスポット…」
と言ってくださった所までは
覚えているんですが、
その先の記憶が
まったくありません(笑)。

きっと続きにTスポットも
説明してくださってたんですよね。

お風呂での愛戯に始まって、
すでにここまでの時点で
元々感じやすい私の身体は
記憶が曖昧なぐらい
官能の世界に入っていました。

雲の上にいるような
フワフワした意識の中、
今度は私が先生を愛撫
させてもらう番になりました。

今回のモニター体験で
私も先生の身体を
積極的に愛撫してみたいと思い、
一応本で予習をしていたのですが、
いざとなったらそんなものは
すっかりどこかへ飛んでしまっていて
頭の中は真っ白でした。

そんな中、先生のペニスが
心から愛しく感じたので
フェラチオから始めました。

私が唇と舌で愛撫する度に
先生の身体がビクンと動いて、
ペニスだけ別の生き物のように
動いて可愛いと思いました。

先生のペニスが大きく逞しい
状態になっているのを見て、
うっとりした気持ちで
交接への期待感が
膨らんできました。

私をこれほど気持ち良く
感じさせてもらっているのだから、
私も先生に同じように
したいと思ったのですが、
もう何をどうしていいか
わからない状態だったので
私が愛撫したいと思う場所を
キスしたりして
愛撫させてもらいました。

先生の唇にキスをする度に
先生の身体がビクンと
反応するので
本当にこのまま続けていて
大丈夫なのかなと
心配になりましたが、
先生にそれを聞くと
「私の気に感応しているからだろう」
とのことでした。

先生が「こっちにお尻を向けて」
と言われたので、
とっても恥ずかしかったのですが、
シックスナインをしました。

でも先生のクンニが気持ちよすぎて
フェラチオどころでは
ありませんでした。

続いて「顔の上においで」
という声のまま
先生のお顔の上に跨った状態で
クンニしてもらいました。

先生には言ってなかったのですが、
私はこのスタイルのクンニが
一番感じるので
とても嬉しかったです。

先生の言葉攻めも手伝って
自分がいったいどんな声を
出していたかさえ
覚えていないくらい
快感を貪っていました。

☆☆☆

明日に続く・・・

アダム徳永

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