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★モニターレポート/小谷あやの編(2)
日付: 2018年04月27日

昨日からの続きです。

☆ ☆ ☆

モニター体験の当日、
オフィスで女性スタッフの方が
出迎えてくださり、
カウンセリングルームで
アダム先生が来られるのを
待っていました。

ノックのあと入ってこられた
アダム先生は、
長身で紳士的な雰囲気で、
にこやかな表情の
優しそうな方でした。

「ここまで来るのに
勇気がいったでしょう。」
「場所はすぐにわかりましたか?」
と内心緊張でいっぱいに
なっている私を
気遣ってくださいました。

とは言うものの
「はじめまして…」と
今ご挨拶したばかりの男性と
これから私はセックスを
しようとしているというのが、
どうにも頭の中で
スムーズに繋がらず!?
手にはいっぱい汗をかいていました(笑)。

最初にこれまでのセックスの
経験についてなど
カウンセリングが始まり、
両親との関係に
複雑な事情を
抱えていることに対しても
時間をかけて
話を聞いてくださいました。

その後ホテル近くまで
タクシーで向かい、
車を降りた後
「ここからは恋人のような気持ちで」
と私の手を取って
アダムウォークをしてくださいました。

繋いでいるアダム先生の
右手がとても暖かくて、
それだけで優しさが伝わってきて、
左手で仙骨
(※腰にある性エネルギーのツボ)
のあたり触れられていることもあり、
安心感と高揚感が入り混じり
なんとも言えない心地良さでした。

ホテルの部屋に入ってから
お風呂にお湯が貯まるまで、
お会いしたら
直接聞いてみたいと思っていた
男性心理について
少しお話をお聞きしました。

お風呂の準備ができて、
アダム先生は
「少ししたら入ってきてください」
と言って先に入られました。

部屋に一人になり、
とうとう今から
裸にならなきゃいけないかと思うと、
スタイルに自信もなく
コンプレックスも
言い出したらキリがないだけに
緊張がピークに達してきました。

そんな中、浴室から
アダム先生の鼻歌が聞こえてきて、
何だかもうどうでもよくなり(笑)、
浴室のドアを開けました。

アダム先生はニコニコ顔で
「おいで~♪」と言いながら
前に座らせてくださいました。

そして後ろから全身の
アダムタッチが始まりました。

初めて体験した
アダムタッチは
想像していた以上に
ソフトで触れるか触れないか
ぐらいの微妙な感覚で、
敏感に感じるというより
全身がリラックスして
いくような心地良さでした。

身体が重なった状態で、
後ろからうなじや耳を
唇で愛撫されるうちに
気分が高揚してきて、
先生の手が胸に触れる頃には
快感で意識がぼーっと
してきていました。

先生は私の胸や乳首を
愛撫しながら
「いい形のおっぱいだねー。」
「大きさも丁度いいね」
と言ってくださり、
その言葉に照れながらも
嬉しく感じました。

その後、足をバスタブの
両脇に乗せられた状態で
先生の手が太股から
一番敏感なところへ
上がってきて、
そこに触れた瞬間に耳元で
「もうこんなに濡れているよ」
と囁かれ、
エッチな気分が
一気に加速しました。

それから今度は向き合って
アダムタッチをしてもらいながら、
いろいろなキスを
楽しんでいる間に
恍惚とした世界に
入っていきました。

バスタブの中での愛撫は
ベッドとはまた違った開放感があり
うっとりするくらい
心地よいひとときでした。

☆ ☆ ☆

明日の続く・・・

アダム徳永

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