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★モデル面接レポート戸田奈菜編(2)
日付: 2017年11月03日

昨日の続きです。

☆☆

緊張のままにうつ伏せ寝からの
パームタッチが始まり、
パウダーの優しい香りに
包まれながらソフトなマッサージ。。。

背中や仙骨あたりを中心に
ほんわかと温まるような
感覚がありました。

性的にというよりも
まるでエステの施術のように心地よく、
癒されながら身体の力が
抜けていくのを感じていました。

途中でアダム先生が
「手がピリピリする」と仰って
それが私から出る邪気なのだと。

先生は気を遣ってくださって
「みんなありますから」
と言ってくださいましたが、
私はなんだか申し訳ないような
気持ちになりました。

うつぶせから仰向けになり、
髪や顔にアダム先生の
手や指が触れると
何故か涙が溢れてきました。

驚きましたが
「あぁ。私はずっとこうして
欲しかったんだな・・・」
という嬉しい気持ちと、
これまでいっぱい無理をしてきた自分、
頑張ってきた自分を
想って泣いてしまいました。

アダム先生に父性を感じ、
私はまるで5歳くらいに
戻ったかのような
不思議な感覚に包まれました。

これまでのどの男性にも
感じたことのない絶大な
安心感がそこにありました。

アダムタッチはあくまで
ソフトでしたが、
私が想像していたよりも緩急があり、
このままずっと触っていて
欲しいと思うほど
心地の良いものでした。

スクラッチもちょうど良い刺激で、
甘く優しいタッチが続く中で
ひとつのスパイスになっていて、
自分の身体が少しずつ
開いていく感覚があります。

途中で先生がトントントンと
私の下腹部を軽く刺激して、
その刺激が心地良いというよりも
「あ。そこに何かがある。」
という気がして、
うまく表現できないのですが、
もしかしたらネガティブなものの
『溜まり』のようなものがあって、
その滞りが刺激されて
溶けていくような・・・
そんなイメージを持ちました。

☆☆

明日に続く・・・

アダム徳永

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