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★モニターレポート高橋今日子編(3)
日付: 2017年09月27日

恒例のモニターレポート。
昨日からの続きです。

☆☆

お風呂を出た後、
ベッドに行った。

優しい香りのする
アダムパウダーをかけられて、
なんだかエステにいる
気持ちになった。

そんな素敵な空間の中、
先生の柔らかくて暖かい手が
私の体を撫で始めた。

足、お尻、背中、ゆっくりと
手が上へとあがっていく。

お風呂の時とは
また違う気持ちよさがあった。

くすぐったいの一歩先の様な、
そんな感じ。

時折、自然と声が漏れた。

私のめしべから
蜜が溢れでてとまらない。

先生のタッチは、
本当にゆっくりと
ゆったりと……だった。

そんな風に触られたのは
初めてだった。

そのうち固い蕾が少しずつ
開けていくように、
私の体も少しずつ
開けていったんだと思う。

なんとなしだけど、
実感があった。

本当に女の人の体って、
お花と一緒なんだなぁって、
自分が女性として
生まれてきたことに
喜びを感じていた。

ゆっくりとゆったりとが、
こんなに大切だなんて
それまで思わなかった。

それは、おいしいものを
一口一口味わう時みたいな、
そんな感じ。

うん、贅沢極まりないって
いうのかな。

せっかく人間に生まれたからには、
そんな素敵なセックスを
するべきだとつくづく思った。

時折、先生が優しいタッチをやめ、
軽く爪をたてて
スクラッチしてくださった。

今まで柔らかいタッチだったので、
すごくメリハリがあって、
それだけで、
大きな声が漏れて、
自分でも驚いた。

強弱も大切なものなんだ
と分かった。

実践してみて分かることが
本当に多くて驚いた。

気づけば、
先生に色々触られているうちに、
私のめしべからは蜜が溢れでて、
とまらなくなっていた。

そのころには、
性器に触れてほしいと
激しく感じている自分がいた。

本当に天国に
いるみたいだった。

☆☆

明日に続く・・・

 

アダム徳永

 

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