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★セックスは男性が喜ぶものと思っていた
日付: 2017年09月07日

カップル講習を受講された
吉永有紀(仮名)28歳の
感想を数日に渡ってご紹介します。

☆☆

先日はカップル講習
ありがとうございました。

彼と共にとても有意義な
時間を過すことができました。

彼もとても喜んでいました。

つたない文章になるとは思いますが
講習の最中に感じた事や
思った事をお伝えさていただきます。

私はセックスに関して
今まで正面から向き合った事は
ありませんでした。

男性経験が
少ないのもありますが、
今思い返すと初めてできた
彼氏とのセックスが
絵にかいたような
”ジャンクセックス”で、
「あぁ、こんなものなのか。」
と半ばあきらめ
セックスは男の人が
気持ちよくなるためのもの
なんだろうなと思っている
部分があったからなのだと思います。

今の彼はそれとは打って変わって
セックスの最中も
「どこが気持ちいい?」とか
「痛くない?大丈夫?」とか
凄く私を気にかけてくれて、
凄く驚いたのを覚えています。

思わず初めてセックスをした後に
「最中によくしゃべるね!」
と…この言葉には
彼も驚いていましたが・・・

そんな彼に感化されて、
比較的自分の状態や
希望を伝えることが
できるようになりました。

それでも心のどこかで
”イケないと彼に申し訳ない”とか
”彼が満足しているのならいいや”
などという考えが浮かんでしまい
どこかで焦りや妥協が
生まれていたと思います。

そういう精神的な面も含めで、
この講習を通して
自分が成長できればと思いました。

当日はあまり
緊張はしていませんでした。

裸を見られるというのも
あまり気にならず、
本当に勉強会が
始まるんだなという意識でした。

むしろなんだか未知の体験が
できるんじゃないかと
少し楽しみでもありました。

15分程、現状のセックスについて
お話しする中で
私の性感が開かれてないんだろう
というお話を頂きました。

確かに経験も少ないうえに、
本当に気持ちいいとは
どんなものなのか?
というのも皆目見当が
ついていなかったので
「性感を開く!」ことを
私の目標にしました。

いよいよ実践講習がスタートします。

☆☆

明日に続く・・・

 

アダム徳永

 

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