アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

アダム徳永公式サイト
メールでのお問い合わせはこちら

アダム徳永 公式サイト スローセックスを学び愛に生きましょう。
スローセックスはアダム徳永が提唱する究極の愛のメソッドです。

メールでのお問い合わせはこちら
メニュー

過去のメルマガ詳細

過去のメルマガ詳細

★「入れてください」とおねだりする私
日付: 2017年09月03日

昨日からの続きです。
モニターレポートより。

☆☆

ベッドに倒れこんでしまった私に
先生はまたあの柔らかい、
優しいクンニ……。

そのクンニで何度かまた
イッてしまった私は、
先生の腕枕で少し
眠ってしまいました。

先生も少し眠ってました。

どちらからともなく目が覚めると、
先生の指は私の肩や背中、
二の腕を優しくアダムタッチ
してくれました。

そうなんです、
先生の手はいつも
私の体のどこかを優しく
撫でてくれているんです。

この幸福感はなかなか
ないなぁと幸せに浸ってると、
先生の指がまた私の乳首に。

また感じ始めてしまった私も
先生のペニスに手を伸ばして……、
そうすると先生は私の手のひらに
アダムオイルをくれて、
ものすごく滑らかな感触で、
先生のペニスをマッサージする
私の手の動きもとても
スムーズになって、
先生も気持ちいいと
言ってくれました。

あのオイルがあると
ヌルヌルと気持ちいい
感触が続いて、
マッサージする私の方まで
楽しくなりました。

先生の手がまた私の
クリトリスに伸び、
再びあの優しくて柔らかい
愛撫が始まると、
今回は私から先生に
「入れてください」
とおねだりしてしましました。

「何を…?」
」言ってごらん」
と聞かれ、
何度か躊躇しましたが、
最後には
「先生のおちんちん」と声に出して。

先生に言われるまま、
先生にまたがって
また騎乗位で繋がりました。

さっきよりもずっと感じるようで、
自分でいやらしく
腰をくねらせしまいました。

そして先生に強く抱きしめられるように
正常位になり、
先生はフィニッシュへ。

先生がイク時は
とても大きな声が出ます。

それだけ気持ちいいと
思ってくれてるんだなぁと
朦朧としながらも
勝手に自己満足してました。

☆☆

明日に続く・・・

※現在はモニターは
募集していません。

 

アダム徳永

過去のメルマガ一覧に戻る