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★立ちバックの自分の姿に赤面 
日付: 2017年09月02日

昨日からの続きです。
モニターレポートより。

☆☆

ついに先生とひとつになりました。

「痛くない?」
と優しく聞いてくれながら、
最初は対面上体立位で
ゆっくりと入ってきてくれました。

もうとろとろになっていた私は
それだけで声を上げて
感じてしまっていました。

先生は私の脚を
あちこちに動かして、
繋がったままいろいろな
体位に変化させます。

そのたびに先生のペニスが
当たるポイントが変わり、
私はもうされるままでした。

騎乗位は苦手と言ったら、
先生が私の腰を持って
「こうするんだよ」
と教えてくれました。

その通りにすると
すごく気持ちよくて、
自分で勝手に腰を振って
先生のペニスを味わっていました。

先生に「できるじゃない」
って言われた時は
恥ずかしかったです。

私が一番好きだった
体位は対面座位。

先生の首に両腕を
巻きつけるようにして抱きついて、
先生が私の腰を
抱えるように支えてくれて、
抱きしめられている安心感なのか、
すごく深いところで
官能を感じたように思います。

一度私から離れると、
先生は私を洗面台に
手をつかせて後ろから
入ってきました。

そして目の前には鏡が……!

先生に
「見てごらん」
「こんな顔して感じてるんだよ」
と言われて…
恥ずかしくてあんまり
見れなかったけど、
チラッと見ると私の顔が真っ赤で、
その後ろで先生が
私を鏡越しに見てました。

その後、私を壁に手をつかせて、
またバックから。

その姿も鏡に映る場所で
そのシチュエーションの恥ずかしさと、
初めての立ったままの
バックがとても気持ちよくて、
私は叫ぶように
声を上げてしまっていました。

先生に
「いつもこんな大きな声を出すの?」
と聞かれても、
首を横に振るのが精一杯でした。

☆☆

明日に続く・・・

※モニターは現在募集していません。

アダム徳永

 

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