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★挿入は快感の極みでした
日付: 2017年07月30日

昨日からの続きです。

☆☆

そしていよいよ
挿入のときを迎えました。

再び仰向けに寝かされ、
膝を曲げるように指示されると、
私は自然に脚を開いていました。

丁寧な刺激を受けて
十分に潤っていたそこは、
いつでも先生のペニスを
受け入れる態勢が
整っていました。

とはいえ以前付き合っていた
彼とのセックスでは
挿入がうまくいかず
痛い思いをしたことがあったので、
こんなにすんなり
入るとは思っていませんでした。

入った瞬間お腹に
圧迫感を感じて、
ほっとしたのを覚えています。

先生がゆっくり
腰を動かしはじめても
痛みは感じませんでした。

奥まで挿入された感じがして、
小刻みに突かれたところが
とても気持ちよかったです。

あそこがAスポット
だったかなと思います。

対面上体立位は
ベッドに背を預けている
女性はとてもリラックスできます。

先生の繰り出すピストン運動が
とても気持ちよくて、
セックスの心地よさに
すっかり酔いしれていました。

挿入されたまま
身体を起こされて
座位に体位を変えたのは
初めての経験で驚きました。

対面での座位は
お互いに抱き合う格好で
顔も間近に見ることができるので、
愛し合う二人にとっては
理想的な体位だと思いました。

ここでもはじめは
先生の動きに
感じ入っていましたが、
いつしか自らも腰を振って
快感を求めていました。

互いに抱擁しあい
キスをしながらの交接は
本当に気持ちが良くて、
騎乗位に体位を変えてからも
私は積極的に腰を振っていました。

騎乗位はあまり経験がなく
女性主体で動くことに
慣れていなかったのですが、
痛みや不快感が
まるでない状態であれば、
自ら積極的に動いて
自分の快感ポイントへ
男性を導くことも
可能だと思いました。

バックからの挿入は
快感の極みでした。

 

以前の彼とはバックからの
挿入がうまく
いかなかったのです。

元彼は私の膣の位置が
「前付き」だからと
言っていましたが、
先生も最初は位置を
把握するのに少し
戸惑ったようでしたが、
すぐにすんなり
挿入できました。

小刻みに突いてくる
振動が堪らなくよくって、

私はお尻を突き出すようにして
快楽を味わっていました。

☆☆

明日に続く・・・

※現在はモニターを募集していません。

アダム徳永

 

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