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★声を出している自分にびっくり
日付: 2017年06月29日

昨日からの続きです。

☆☆

お部屋に戻ると、
先生は全裸でベッドにいました。

ちょっと照れました(笑)。

先生の横に座ると
ガウンを脱がせて下さって、
うつぶせに。

ベビーパウダーをかけてもらうと、
懐かしい香りにリラックス。

そしていよいよアダムタッチ。

体がどんどんリラックスしていきます。

ベッドに沈んでいくような、
どこかスイッチが入ったように
感覚が変わっていきました。

脚、おしり、腰、背中と触れられて
うっとりしていたら、
「美味しそうなおしり」と言って、
急にかじられてびっくり!

首もガブっ。

背中をギューってひっかかれ……、
ゾクゾクして声を出している
自分にもびっくりしました。

先生に「Mだね」って。

おしりから、
つーーっと指でそっとなぞられて、
そのままアナルへの愛撫。

アナルへの愛撫は
もともと好きでしたが、
これまでの人とまったく違う、
先生の繊細な愛撫は
とてもステキでした。

もう私の中はとろとろに、
自分でも濡れているのが
わかりました。

膣に指が入ってきそうで
入ってこないので、
じらされて……。

仰向けになって、
今度は腕への愛撫。

私、そこ駄目なんですよね。

声が押さえられません。

腕から胸に。

もう、私は全て、
さらけ出していました。

先生の愛撫は
刺激に強弱があって、
とても優しいのに
急に力強くなったり、
私の反応を見て、
指を絡ませて繋いでる手を
ぎゅっと握って下さって、
安心感と身を委ねていられる
感覚とがありました。

☆☆

明日に続く・・・

アダム徳永

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