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★いよいよホテルに移動です

日付: 2017年06月28日

昨日からの続き・・・

☆☆

初めてお会いする先生は、
とても優しくて穏やかな笑顔で
迎えてくださいました。

本やHPで見ていた先生、
本物でした(笑)。

話をするのが苦手な私に
微笑んでゆっくりと
話してくださって、
話を聞いてくださって、
とても話しやすかったです。

受け止めてくれる。

そんな安心感がありましたので、
恥ずかしい事も
話そうと思えました。

元ダンナのことを話すと先生は、
「男性を代表して謝ります」
とおっしゃって、
こっちがびっくりしました。

先生の本当の気持ちなんですね。

そしていよいよホテルに移動です。

歩いている時もタクシーの中でも、
ずっと話しかけて下さって、
気遣いが嬉しかったです。

タクシーを降りてからは
「僕を恋人だと思って下さいね」と、
腰に手を回して
さりげなくエスコート。

その手もずっと優しく
私の体を触っていて、
ドキドキして不安もあったけれど、
何だか少し落ち着いたように思います。

お部屋に入ると、
まだ緊張している私に
飲み物を用意して下さって、
お風呂の準備に。

「先に入るので、
3分したら入って来て下さい」
と言われ更にドキドキ!!

この日を待ち侘びていたのに、
どうしよう、
どうしようって迷いました。

でも先生の優しさに
全てお任せしようと思い、
お風呂に……。

するとバスタブで微笑む先生が
「おいで」と手を広げてくれました。

バスタブに入ると
「恥ずかしいでしょ?」
「後ろ向いてごらん」って。

後ろからふわぁって包まれて、
優しく触れて下さって、
少しずつ先生に体を
預けていきました。

腰や首を撫でて、
指は胸に……。

触れられると、
体が反応します。

ゆったりとした、
ふわふわした感覚です。

先生の指がそぉっと
私の下半身に。

触れると、
あぁっって。

「もう濡れてるよ」。

恥ずかしいけど、
心地よくて、
先生の下半身も
大きくなっていて、
またドキドキして、
何だか嬉しかったです。

向かい合って、
胸への愛撫。

もうすでに体は敏感に。

キスも本当に
優しいキスでした。

大切にしてくださって、

もうドキドキよりも
安心感の方が大きかったです。

すると先生は
「先に行ってますね」
ってお風呂から出られました。

もう少しこうしていたかったな……。

☆☆

明日に続く・・・

アダム徳永

 

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