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スキンシップは愛情表現として
とても大切な要素のひとつです。

しかしスキンシップを、
妻を愛する技術として
有効活用できている夫が、
非常に少ないのが現実です。

照れくさい・不謹慎・いやらしい・
子供の教育上よくない等々。

スキンシップをしない夫たちは、
もっともらしい理由をつけます。

しかしそれはスキンシップの
重要性を認識していないからなのです。

女性はスキンシップを
されるのが好きな生き物なのです。

ほとんどの妻は、
夫からのスキンシップを
求めているのです。

夫はまずこの事実を知ってください。

妻はスキンシップに
セクシャルな要素など
求めていません。

妻が求めているものは、
夫からの愛そのものなのです。

何気ない夫婦の会話が
潤いをもたらすように、
何気ないスキンシップも
夫婦に潤いをもたらすのです。

私などは
妻と家の中ですれ違うたびに、
お尻や腕や腰や背中を
触りまくっています。

本当に日常的なことです。

しかし考えてもみてください。

こんなことを妻以外の女性に
やったらどうなりますか。

完全にセクハラです。

訴えられても文句は言えません。

妻だから出来るのです。

夫婦にしか出来ないことを
しない夫は、
怠慢以外の何物でもありません。

あなたの目の前に、
フェラーリの新車があるとします。

車好きでなくとも、
男性なら触ってみたいと思うでしょう。

それはあなたが
その車の価値を知っているからです。

そして触る時は、
間違っても傷つけたりしないように、
そっと触るはずです。

なぜそれを妻に対して
出来ないのでしょうか。

それは多くの夫が、
妻が大切な存在であることを
忘れてしまっているからです。

どんな高級車も、
手入れもしないで
放っておけば、
やがてはサビて走れなくなります。

妻を愛することを
やめてしまうと
妻の価値はどんどん
値下がりしていきます。

妻を大切に扱うようにして
妻に触れる。

妻の価値を上げることができるのは、
他の誰でもない
夫であるあなただけなのです。

妻をいたわる気持ち、
妻を慈しむ気持ち、
妻を尊敬する気持ち、
妻への気配り、
妻への気遣い……、
妻を心から愛する気持ちを
育んでください。
妻がいかに自分にとって
大切な存在であるかを
知ってください。

そして愛する妻に触れて
自分の気持ちを伝えてください。

日常的なスキンシップは
そのための有効な方法なのです。

 

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