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★妻の叫びは吠えるようでした
日付: 2017年02月12日

受講生からの感想メールを

ご紹介します。

 

☆☆

 

妻は奥ゆかしくできているせいか、

自分から誘うことはありません。

 

ということは僕から言い出さなくては

事が始まりません。

 

しかし自分の心の残っている罪悪感から、

性行為をしたいということを

頻繁には口にできませんでした。

 

「性欲のはけに私を利用している。」

と思われるのではないかと

恐れていたからでした。

 

アダム先生の名言に接し、

妻の感度や育った環境ばかりを

問題視していた自分の側にこそ

問題があったのに気づきました。

 

講習を受けてから

スローセックスを実践しました。

 

2人は肌をずっと密着させたまま。

 

ぴったり寄り添ったままです。

 

2人で愛し合うという感じでした。

 

妻の叫びは吠えるようでした。

 

そばにいる自分が

耐えられないような大きな絶叫。

 

初めてでした。

 

まだ挿入をしていないのに、

陰部を触っているだけの段階で

何度もイッてしまいました。

 

途中で涙すら浮かべ始めたのです。

 

妻のカラダの中に入ると、

妻はもう僕の名前を呼び始めます。

 

何度も何度も呼びます。

 

早く達してほしい。

 

自分がイキそうだから、

早く僕にもイッてほしい。

 

一緒にイキたいという意思表示です。

 

僕も何度も妻の名前を呼びました。

 

好きだ。

 

愛しているという気持ちをこめて。

 

これがまさに僕が望んでいた性でした。

 

からだを離して安らぎに入ってから、

ぼくは初めて自分の思いを

口にすることができました。

 

僕は本当はもっと愛し合いたかった。

 

これからはもっと愛し合おう。

 

☆☆

 

スローセックスのメソッドは

神さまからのギフトなのです。

 

受講されれば簡単に

マスターできます。

 

なぜなら私の直接の指導で

技術と能力を受け継ぐことが

できるからです。

 

女性を官能に誘(いざな)

あなたのパートナーを

女神にしてあげてください。

 

 

アダム徳永

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