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★スローセックスは女性を女神にする
日付: 2017年01月26日

昨日からの続き・・・

 

☆☆☆

 

その後いよいよ挿入でした。

 

中ではほとんど

感じたことがないのに、

気持ち良いという感覚がありました。

 

特に対面座位で

前後に動かされるのは感じました。

 

いろんな体位ですると

全く違うところにあたって

いろんな感じ方がありました。

 

角度によって心地良かったり、

良く分からなかったり、

ちょっと痛かったり、

怖いような感覚の時、

尿意を感じる時な

どいろんな感覚がありました。

 

先生が、「痛い?」と

聞いてくださるのですが、

痛いような気持ちいいような

不思議な感覚もありました。

 

ちょっと痛いけど続けて欲しいような

自分でも良くわからなくて、

あいまいな返事をしてしまいました。

 

繋がったまま先生が抱きかかえて

鏡の前まで行ってくださいました。

 

横向きで先生と繋がっている姿を

見た時はなんだか感動しました。

 

自分の身体に全然自信がないのですが、

なんだか綺麗に見えました。

 

自分の淫らな姿を見たら

もっと興奮してしまいました。

 

でも鏡を見る自分を

見られるのが恥ずかしくて、

見たいけど途中から

目をつぶってしまいました。

 

そして先生が動きを止められたら、

たまらずに「動かして欲しい」と

言ってしまいました。

 

その時はもう止めないで

続けて欲しいって思いました。

 

あとから指摘されて

凄く恥ずかしかったです。

 

その後ソファーに移動して

またベッドへ。

 

随分長いこと交接していました。

 

「こんな体位で?」って

いうほどいろんな体位でして、

全部違う感覚がありました。

 

とうとう先生が

「逝ってもいい?」とイク体勢に入られ、

長いピストンの後、

ものすごい雄叫びで

フィニッシュされました。

 

他の人のレポートで読んで

知ってはいましたが、

想像していたもの以上に感動的でした。

 

響くような振動が伝わってきて

先生と共鳴できたようなすごい感覚でした。

 

体がピクピクとしてしまいました。

 

先生とひとつになれたことが

すごく嬉しかったです。

 

先生は、

「もう性感脳が開かれたね」と

おっしゃってくださったけれど、

私はこんなに感じられるなら、

もっともっと感じたいと

欲が出てきてしまいました。

 

まだまだ未知の部分が

あるように思いました。

 

セックスって本当に

奥が深いんだなって思いました。

 

☆☆☆

 

モニターレポートをお読みくださり

ありがとうございました。

 

レポートをご紹介するのは

スローセックスでどのように

女性が感じるかを知ってもらいたいからです。

 

セックスで感じることのなかった女性が

どのように変わっていくかを

知ってもらいたいからです。

 

女性は男性に愛されるようにつくられています。

 

そして男性によって爆発的な

オーガズムを得ることができるように

つくられています。

 

オーガズムの爆発によって女性は

女神になります。

 

神さまとつながり愛の存在になるのです。

 

女性が愛に満たされれば

世界は自動的に愛の社会に変化します。

 

これこそがセックスの一番の意義なのです。

 

そのためにも男性はスローセックスをマスターし

女性に最高のオーガズムを与えてあげてください。

 

女性を女神にした男性は

神さまから最高のギフトを

受けることができるのです。

 

それは男としての自信です。

 

男の自信は天運を引き寄せる

原動力となるのです。

 

アダム徳永

 

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