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愛妻家の夫を持つ妻たちには

一つの特徴があります。

 

それは夫の気持ちや意見を

尊重しているということです。

 

決して夫を

ないがしろにしたりはしません。

 

夫に好かれるよう

結婚後もたゆまぬ努力を続けています。

 

大切にされる存在として、

美しくあり続けようと

日頃から心がけています。

 

いくつになっても

女であり続ける努力をしています。

 

ところ女性が歳とともに

余分なお肉が増えてくるのは

ある程度はしかたのないことです。

 

しかし「難しい」を言い訳にして、

体型をもとに戻す努力を

怠るとどうなるでしょう。

 

セクシーとは対極の

体型になってしまいます。

 

オバチャン化の現象です。

 

それでは夫はガッカリします。

 

また

「育児や家事に追われて

化粧をする隙がない」

というのも危険信号です。

 

いつもスッピンでは

夫は悲しくなります。

 

できれば外出時はもちろん

家のなかでもお化粧をする

習慣をもっていただきたいものです。

 

ぜひ夫のために美しくあろうと

努力していただきたいのです。

 

世の夫は妻に

「ずっと美しくいて欲しい」

と思っているのです。

 

もしあなたが化粧もせず

ボディのメンテナンスも

しないでいると

夫から性的対象として

見られなくなってしまいます。

 

夫婦の間に

男女としての緊張感が

なくなることは、

そのままセックスレスに

まっしぐらです。

 

どんなに高価な絵画であっても、

倉庫の中で眠っていたのでは

価値はありません。

 

美術館に展示され、

多くの人々に見られてはじめて

名画としての輝きを放つのです。

 

女性もまた同じです。

 

いつも夫に見られるという

環境を自分で作ることで

夫に愛されるのです。

 

美しくあるために、

化粧もするし、

ダイエットもする。

 

それが大切です。

 

フランスの作家

ボーヴォワーはこう言いました。

 

「人は女に生まれるのではない、

女になるのだ」と。

 

性別は生まれたときに

決まっています。

 

けれども素敵な女性になるためには、

女として意識して生きることが大切です。

 

女であることの自覚と意識は、

結婚して妻になったからといって

無くしていいものではありません。

 

 

アダム徳永