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★女性をセックスに誘う正当な方法
日付: 2016年10月07日

女性との交際で

男性を待ち受ける

大きなハードルがあります。

 

それはなんといっても、

彼女を始めてセックスに誘うときです。

 

彼女がセックスにOKかどうか

その判断に迷います。

 

デートの誘いに気軽に

応じてくれるようになった。

 

現に今もデートの真っ最中。

 

「今夜は誘ってもいいかな…」

 

「もしも誘って断られたりしたらどうしよう…」

 

それを思うと気はそぞろになります。

 

失敗は許されないというプレッシャーで

心が押しつぶされそうになるものです。

 

ところで書店に行けば、

数々のナンパの本が棚に並んでいます。

 

著者のプロフィールを見ると、

百戦錬磨のカリスマナンパ師や

実戦経験豊富な強者ばかり。

 

彼らの経験則から彼女をセックスに誘う

テクニックが紹介されています。

 

それなりに効果はあると思います。

 

そこに難癖をつけるつもりはありません。

 

しかし私は敢えて言います。

 

女性を誘うときに

テクニックに走ってはならないと。

 

私はあなたをカリスマナンパ師に

なってもらいたいとは思いません。

 

私の願いはただひとつ。

 

あなたが付き合う女性とは

誠実であって欲しいことです。

 

そのためにも誠意をもって正々堂々と

言葉で気持ちを伝えるべきだと思うのです。

 

彼女にたいして勇気をもって

「あなたと愛し合いたい」と

言って欲しいのです。

 

そして彼女の口からちゃんと

「イエス」の返事をもらいましょう。

 

合意を得ることが、

真のジェントルマンの

あるべきスタンスです。

 

それに言葉でOKをもらうのが、

一番確かな方法なのです。

 

もちろんリスクはあります。

 

確かな手応えを掴んでいたつもりが、

結果は「ノー」ということだって

ざらにあります。

 

それは仕方ありません。

 

恥をかくのは男の役目だからです。

 

ただし1回の返事で

あきらめる必要はありません。

 

ここに一つだけテクニックが存在します。

 

それは“3回はアタックする”です。

 

1回断られたくらいで

諦めてはいけません。

 

というのも本当は女性のほうもOKなのに、

「軽い女だと思われたくない」

という思いから、

曖昧な返事になるケースが

少なくないからです。

 

ですから少し時間をおいて、

その日のうちに3回は

アタックしましょう。

 

3回聞いてみてそれでもダメなら、

その日は潔く諦めましょう。

 

彼女のその意志がないからです。

 

さて女性の中には、

「言葉に出して聞くのは野暮」

という意見を持っている人がいます。

 

「あなたと愛し合いたい」

ということが、

本当に野暮でしょうか。

 

確かにキスのときは野暮です。

 

「ねぇキスしていい?」。

 

これはシラケます。

 

キスはふたりの距離が縮まって自然に、

というのが一番スマートです。

 

気持ちや雰囲気を察して

タイミングを計るのは

男の役目です。

 

けれどキスとセックスでは、

女性側の受け入れる心と

カラダの準備や覚悟が

天と地ほど違います。

 

セックスに関しては

誠実に言葉で伝えることで

男の株は上がるのです。

 

キスは無言実行。

セックスは有言実行。

 

これが男としての

正しいスタンスなのです。

 

ちなみに女性をホテルに誘ってからの

マナーはあります。

 

ぜひスローセックスDVD教材VOL.12

『ラブホテルで過ごす4時間完全マニュアル』

を視聴して予習してください。

そして素敵なセックスを演出してください。

http://adam-tokunaga.com/ec/products/detail.php?product_id=26

 

 

アダム徳永

 

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