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仕事をバリバリやっている男性の周りには

素敵な女性が集まってくるものです。

 

仕事に燃えている男は女性にもモテる。

 

これはもう間違いのない事実です。

 

ちなみにあなたはいま仕事に燃えていますか。

 

余計なことを考えずに

目の前の仕事に打ち込むことで、

あなたは人間として

成長することができるのです。

 

『仕事に打ち込む』反対が、

『適当にこなす』です。

 

適当にやっていても

何とかなるケースはたくさんあります。

 

手抜きの仕事が、

思った以上に評価されることも

あるかもしれません。

 

適当にやろうと思えば、

いくらでも適当にできてしまいます。

 

しかしそれはいつか必ず信頼を失います。

 

後になって、

「あの時ちゃんとやっていれば」

と悔いても遅いのです。

 

仕事をバリバリしている人は

少ないかもしれません。

 

自分の好きな仕事をしている

わけではないからです。

 

そもそも自分のやりたい仕事でない

人のほうが多いものです。

 

人は好きなことなら

寝食を忘れてがんばれます。

 

でも実際は自分の好きな

仕事ではりません。

 

「仕事だから我慢してやんないと」

と考えてしまいます。

 

しかし我慢してやっても、

いい仕事ができるとは思えません。

 

意識を変えませんか。

 

好きなことを仕事にするのは難しくても

今の仕事を好きになるのは、

本人の意識次第で

いかようにもなります。

 

「別にがんばってもがんばらなくても

給料が変わるわけでもないし」

 

「だったら適当にこなしちゃえ」

 

というマイナスな意識で仕事をするのと、

自分の与えられた仕事の中で、

楽しみや喜びややり甲斐を見つけようと

プラスの姿勢で仕事をするのでは、

結果がまるで違ってきます。

 

何が一番違ってくるか。

 

それはあなた自身のこころです。

 

結果的に周囲の評価も変わってきます。

 

よく「自分は正しく評価されてない」

と愚痴をこぼすビジネスマンがいます。

 

本人は「上司が自分の脳力を認めてくれない」

 

「だから仕事に熱が入らない」

 

ということになります。

 

それは順番が逆です。

 

評価されないのは、

相手の期待に応えるという

責任を果たしていないからです。

 

愚痴や文句を言う前に

目の前の仕事に全力投球してみましょう。

 

朝の誰よりも早く出社する。

 

誰よりも多く企画を出しまくる。

 

どんなことでもかまいません。

 

目の前の仕事に全力でぶつかることは、

生きがいを感じる第一歩です。

 

この第一歩なくして、

次のステップはありません。

 

仕事に情熱を注げば、

男の魅力がついてきます。

 

仕事の好き嫌いを

言っている暇はないのです。

 

 

アダム徳永