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★イキっぱなしの状態に
日付: 2016年05月20日

昨日からの続き…

 

☆☆

 

すでに潤んでいた膣に

指を挿入されると

お腹のなかに少し圧迫感を感じ、

それが何とも言えず気持ちよかった。

 

受け入れられたという

安堵感を覚えました。

 

女性の身体はろくに

愛撫を施されなくても

挿入できる形状になっていますが、

受け入れ態勢が整っているのと

いないのとでは

感じ方がまるで違います。

 

身体全体を十分に愛撫されると、

膣の中が自然に濡れてきて

相手をすんなりと受け入れられるのです。

 

無理矢理入れられてしまうと

抵抗感が芽生え、

濡れているようでも

身体はますます強ばり、

恐怖心ばかりが増幅することに

なってしまう気がします。

 

先生の指は膣の一番遠いところから

じんわりじんわりと攻めてきて、

ようやく準備の整った女性の

一番大事な場所へ収まった、

という感じがしました。

 

膣のなかでの指の動きは

緩急織り交ぜて、

すっかり感じやすくなっている私を翻弄します。

 

でも不思議と痛みは感じないのです。

 

私はよくマスターベーションしますが、

自分でやっても爪などがあたって

痛みを感じることがあるのですが、

先生の挿入はあくまでもソフトで、

的確に感じるポイントを突いてきます。

 

Gスポットは自分でも

「ここかな」と思える箇所があって

気持ちよく感じていたのですが、

先生に指摘されることで

改めて認識することができました。

 

そこを突かれると

ぐわんぐわんと下腹部に響くような

快感が得られます。

 

さらに自分では知ることのできなかった

Tスポットを刺激されることで、

奥の方まで快感が突き抜けるような

感じがしました。

 

ともかく感じ過ぎてしまって、

私は声を上げるのが

抑えられなくなっていました。

 

もう「イク」を通り越して

「イキっぱなし」の状態に。

 

全身がすっかり敏感になってしまい、

次に与えられるクンニは

これ以上ないほど

気持ちのいいものでした。

 

☆☆

 

次に続く…

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