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今日は受講生からいただいたメールを

ご紹介します。

 

<前略>

 

講習が終わりました後、

これまでの自分の経験を

振り返っておりました。

 

まだ若いときは、

とにかく射精がすべてでした。

 

しかし講習を受けることで、

彼女の官能の表情を見ることの方が、

自分がイクより何倍も

喜びを感じるようになったことを悟りました。

 

自分の快感は横に置いておいて、

まず「女性に感じてもらいたい」

と思う自分に気づきました。

 

講習の実践の時は、

とにかく緊張しまくっており、

それでもおこがましいながらも、

相手の女性モデルさんに、

少しでも気持ち良くなって貰いたいという

気持ちが表れていたと思いました。

 

そして何より、

先生にはその気持ちを認めて頂き、

素直に褒めて頂いたことは、

何よりの喜びでした。

 

正直言って、

男としての自信のようなものが

湧いてまいりました。

 

それに私の愛撫の仕方について、

女性モデルさんから、

正直に良し悪しを伝えていただいたことが、

とても貴重なアドバイスとなりました。

 

女性はこうされるのが

気持ち良いのだろうと思っていた行為が、

実はまったく逆だったり、

愛撫の力加減のタイミングが逆だったり。

 

女性から正直に伝えていただいたことで、

本当に良くわかりました。

 

まさに目から鱗でした。

 

これからは、

自分の気持ちを無理に

押さえ付けることなく、

自分に正直に生きて行きたいと思います。

 

男56歳。

 

これからの人生が楽しみです。

 

自分自身の束縛から

解放して頂きましたことに、

改めてお礼申し上げます。

 

☆☆

 

愛は相手の喜びを

我が喜びとすることでもあります。

 

その意味ではセックスは

愛の実践の場でもあります。

 

自らと違う性を愛するうえで

セックスは最高の環境なのです。

 

セックスを通して女性の喜ぶ姿が

自分の喜びとなったとき

男として成熟した証になるのです。

 

 

アダム徳永