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★イク・イカないを越えた最高のセックス
日付: 2015年12月30日

昨日の続きから…

 

☆☆

 

その後いよいよ挿入。

 

もう私の体は十分過ぎる程、

準備が出来ていました。

 

私は入ってくる瞬間がとても好きです。

 

お互いを確認するというか、

体も頭もうっとりする瞬間です。

 

対面上体立位での刺激の後は座位です。

 

先生に突き上げられるのはもちろん、

気持ち良かったです。

 

私の中のいろいろな箇所に

先生のものが当たって、

刺激をしてくれます。

 

そのまま騎乗位。

 

実は最近すごく好きになった体位で、

やっと自分で好きな快感を

求めて動けるようになったので

楽しみにしていました。

 

上下の動きよりも前後の動きが私の中と、

クリトリスを刺激してまた違う快感です。

 

この後は自分でもモニター失格だと思いますし、

本当に申し訳ないのですが、

感じる事に没頭していて、

どんな体位でどんな感じだったかを

はっきりと覚えていないのです。

 

ただ正常位で脚を伸ばして開いた体位と、

脚を曲げてクロスした体位は初めてで、

恥ずかしい気持ちと、

初めての刺激で良かったと言う

事だけは覚えています。

 

あまりに快感に没頭したので、

深くて爽快な疲れで

先生の腕に抱かれて眠りました。

 

とっても深い眠りでした。

この眠りがとっても気持ち良くて、

体がリラックスします。

 

どのくらい眠ったか、

目が覚めました。

 

先生も目を覚まして、

また私の胸を触ったりしてくれました。

 

まだ体は反応します。

 

先生の指が…また私の中に

…何の抵抗もなく、

入ってきました。

 

あぁ…

「まだこんなに…すごいね。」

「エンドレスでしょう?」

 

「本来女性はエンドレスなんですよ」って。

 

きっと先生はこれを知って

欲しかったのではないでしょうか。

 

イクとかイカないとかではなく、

本当にお互いを思いやり、

一緒に感じるセックスを。

 

大好きな彼や旦那様とのセックスが、

こんなにも愛のある行為なら、

こんなセックスを一緒に求めていける関係なら、

私は喧嘩しても、

何があっても、

ずっとお互いを大切に思って

いけるのではないかなって思います。

 

世の中の男性が、

スローセックスを当たり前のように

身につけてくれたら、

女性はみんな幸せなのに……、

と心から思いました。

 

その後今のカレとのSEXは

毎回毎回良くて、

どんどん良くなっています。

 

アダムタッチをしてくれています。

 

逢った瞬間から、

手を繋ぐ時の指の絡ませ方から始まり、

ずっと前戲のようなのです。

 

なのでホテルに入る時には、

私の体は足の指から頭の先まで

全身が性感帯になっています。

 

「えぇ?こんな所も感じるんだ?」って

毎回発見があって楽しい、

と彼は言います。

 

先生の本に書かれてある事って、

本当なんだなーって身をもって

知る事が出来ました。

 

以上

 

☆☆

 

三日に分けて岡島佑子さんの

モニターレポートをご紹介しました。

 

いかがでしたでしょうか。

 

これは私でなくても

愛する気持ちを持って

スローセックスのメソッドを実践すれば

だれもが経験できることなのです。

 

まだスローセックスを実践していない皆さん

ぜひ来年こそはスローセックスを

実践してください。

 

きっと人生と運命が変わりますよ。

 

愛と喜びと自信に満たされることができますよ。

 

なぜならセックスは生命の根源だからです。

なぜならスローセックスは神さまからの

最高のギフトだからです。

 

 

アダム徳永

 

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