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★そしてよいよアダムタッチ…
日付: 2015年12月28日

私は男女が幸せになることが

世界の平和に直結していると

確信しています。

 

しかし男女に幸せをもたらうはずのセックスが

歪められています。

 

この問題を解決しなければ

男女の理想の愛の関係を実現することは叶いません。

 

そのために私は真正面から

セックスの課題に向き合っているのです。

 

ちなみに私は皆さんの父親であり

兄貴だと思っています。

 

自分の赤裸々な姿を通して

皆さんにスローセックスの素晴らしさを

紹介してきました。

 

だからスローセックスのDVDでも

恥も外聞も捨てて私の裸をさらしてきました。

 

自分の裸の姿を通してでも愛とセックスの価値を

知ってもらいたいという純粋な気持ちなのです。

 

今日のメルマガでは久しぶりにモニターレポートです。

 

私とスローセックスをした女性の

赤裸々なレポートです。

 

私が100万編スローセックスの素晴らしさを

唱えてもなかなか伝わりません。

 

やはり経験した女性からの感想が

一番伝わるのではないかと思っています。

 

このレポートは決して私の自慢でないことを

ご理解ください。

 

長いので何日かに分けて掲載したいと思います。

 

☆☆

 

岡島佑子さん(30代・仮名)

 

初めてお会いする先生は、

とても優しくて穏やかな笑顔で

迎えてくださいました。

 

本やHPで見ていた先生、

本物でした(笑)。

 

話をするのが苦手な私に微笑んで、

ゆっくりと話してくださって、

話を聞いてくださって、

とても話しやすかったです。

 

受け止めてくれる。

そんな安心感がありましたので、

恥ずかしい事も話そうと思えました。

 

元ダンナのことを話すと先生は、

「男性を代表して謝ります」

とおっしゃって、

こっちがびっくりしました。

 

先生の本当の気持ちなんですね。

 

そしていよいよホテルに移動です。

 

歩いている時もタクシーの中でも、

ずっと話しかけて下さって、

気遣いが嬉しかったです。

 

タクシーを降りてからは

「僕を恋人だと思って下さいね」と、

腰に手を回してさりげなくエスコート。

 

その手もずっと優しく私の体を触っていて、

ドキドキして不安もあったけれど、

何だか少し落ち着いたように思います。

 

お部屋に入ると、

まだ緊張している私に飲み物を用意して下さって、

お風呂の準備に。

 

「先に入るので、3分したら入って来て下さい」

と言われ更にドキドキ!!

 

この日を待ち侘びていたのに、

どうしようどうしようって迷いました。

 

でも先生の優しさに全てお任せしようと思い、

お風呂に……。

 

するとバスタブで微笑む先生が

「おいで」と手を広げてくれました。

 

バスタブに入ると「恥ずかしいでしょ?」

「後ろ向いてごらん」って。

 

後ろからふわぁって包まれて、

優しく触れて下さって、

少しずつ先生に体を預けていきました。

 

腰や首を撫でて、指は胸に……。

 

触れられると、

体が反応します。

 

ゆったりとした、

ふわふわした感覚です。

 

先生の指がそぉっと私の下半身に。

 

触れるとあぁっって。

 

「もう濡れてるよ」。

 

恥ずかしいけど心地よくて、

ドキドキして、

何だか嬉しかったです。

 

向かい合って胸への愛撫。

もうすでに体は敏感に。

 

キスも本当に優しいキスでした。

大切にしてくださって、

もうドキドキよりも

安心感の方が大きかったです。

 

すると先生は

「先に行ってますね」って

お風呂から出られました。

 

もう少しこうしていたかったな……。

 

お部屋に戻ると、

先生は全裸でベッドにいました。

 

ちょっと照れました(笑)。

 

先生の横に座ると

ガウンを脱がせて下さってうつぶせに。

 

アダムパウダーをかけてもらうと、

懐かしい香りにリラックス。

 

そしていよいよアダムタッチ。

 

体がどんどんリラックスしていきます。

 

ベッドに沈んでいくような、

どこかスイッチが入ったように

感覚が変わっていきました。

 

脚、おしり、腰、背中と

触れられてうっとりしていたら、

「美味しそうなおしり」と言って、

急にかじられてびっくり!

 

首もガブっ。

背中をギューってひっかかれ……、

ゾクゾクして声を出している自分にも

びっくりしました。

 

先生に「Mだね」って。

 

もう私の中はとろとろに…。

 

自分でも濡れているのがわかりました。

 

膣に指が入ってきそうで入ってこないので、

じらされて……。

 

仰向けになって、

今度は腕への愛撫。

 

私そこ駄目なんですよね。

 

声が押さえられません。

 

腕から胸に。

 

もう私は全てさらけ出していました。

 

先生の愛撫は刺激に強弱があって、

とても優しいのに急に力強くなったり、

私の反応を見て、

指を絡ませて繋いでる手をぎゅっと握って下さって

安心感と身を委ねていられる感覚とがありました。

 

明日に続く

 

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